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りの

Author:りの
りのが体験するエッチの日記です。
いろんなエッチ体験を計画中ですので、よろしくお願いします。


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 お泊りに行ってきました〜
 条件付だったんですけど、お泊り出来ました〜
 条件とはラブホで泊りの安い所が空いてれば泊まろうという条件だったんですけど、見事クリアでした〜。
 神様ありがとうございます
 しかも、久々に3回出来ました〜
 1回目は宿泊は21時からなので、いつも利用する立体駐車場でした。
 お昼から合流して、ダーリンが、
「先にご飯食べる?それともエッチする?」
「もちろんエッチ
 手馴れたもので、エッチ準備を整えて早速開始です。
 以前は、周りが気になって集中出来ませんでしたが、慣れって怖いですね〜。
 一週間ぶりなので、早くいれて欲しいのもあるんですが、でも、ペロペロしたい。
 しかし、車内なので思うような体勢がとれない中で、変な体勢でおフェラをしてたのですが、新たな発見です。
 な、何と、喉の奥まで咥えられる向きがあったんです。
 偶然なんですけど、アレ?今日は全然余裕で咥えられると思い深深とやってみたら喉の奥まで届いたんです
 今の今まで絶対無理と思ってたのに、しかもオチ○チ○の大きさはいつもの変らないのに。
 りののお口が大きくなった?
 ダーリンも、
「何か凄く今日は気持ちいいけど、凄く奥まで咥えられてる気がするけど、手を上手に使ってると?」
 と言われるくらい深く咥えられたんです。
 今までどうしても先っぽだけだったんで、とても嬉しくて嬉しくて
 ただ、角度によっては『おぇ』ってなっちゃうんですけど、角度さえ気をつければ喉の奥に届いても無理なく咥えられました。
 しかもですね、そのおフェラをした後に、入れてもらうとオチ○チ○の固さが違うんです。
 久々だったからそう感じたのかなと思ったんですけど、2回目、3回目共に感じたので、りのの中では間違いないんです。
 とても嬉しい発見でした。
 何よりダーリンが「もの凄く気持ちいい」と言ってくれたんで、とても嬉しくて。
 どうやったらってのがわかってないんですけど、今まで6年以上も付き合ってての発見なんで、やっぱり研究は大事だな〜と実感しました。
 夢中になってオシャブリしてたら、
「このままだといってしまうよ」
「え?それはダメ。入れて欲しい
 向きを変えてお尻を向けてズリュっといれられたんですけど、オチ○チ○の固さがとても違うので感覚が違いました。
「え?何?いつもより大きい・・・あっ・・・」
「そんなに違う?」
「うん・・・オチ○チ○・・・もの凄く気持ちいい・・・はぁ〜」
 とても気持ちよくて、車内なので声を我慢するのが大変でした。
「うっ・・・んっ・・・気持ちいい・・・もっと奥までして」
 ダーリンの足に手をかけてぐいぐいと自ら押し付けておねだりしした。
 恥ずかしいくらいビクビクと体が反応してしまってました。
「すごく溢れてきたよ。そんなに気持ちいい?」
「うん・・・固いのが・・・もっとして・・・あっ・・・あっ・・・もういきそう・・・」
 ダーリンが更にズンっと奥まで押し込んでくれたら、一気にきちゃいました。
「あっ、もうダメ、それダメ、いく・・・いっくっ・・・んっ!」
 ビクビク〜って体が痙攣しちゃって、その時は気付かなかったんですけど、事が終わって、お尻の下に敷いていたタオルがすごく濡れてしまってました。
 りのがいってビクビクってしてる時に、ダーリンも、
「おっ締まる・・・俺もいく・・・」
 二人でビクビクしながらいっちゃいました。
 凄く気持ち良かった。
 狭い車内でこれだから、ベッドの上だと・・・今日はどうしても泊まりたいって思ってました
 奥までって写真をお見せ出来ないのがとても残念です。せっかく出来たのに
20090701_1

 自分でダーリンに奥までっておねだりしてるところです。ちょっと恥ずかしい
20090701_2

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イマラチオ?

 今日は、昨日友達とご飯を食べてきたんです。
 A美の話なんですけど、このA美が凄く美人でスタイルもいいんですよ。
 女性の私から見ても、とても羨ましいんです。
 しかも、とても面白い!
 その面白さってのが、とてもあっけらかんと色んな話をしてくれるんです。
 昨日聞いた話はエッチな話で、お口の話でした。
 行ったお店が広い所で空いていたのと、ちょっとお酒もはいってたので、凄く盛り上ってしまって
 A美は、最初に付き合った彼氏に、お口を徹底して鍛え上げられたそうなんです。
 エッチをする時は、必ずお口で一回抜かないと男性はエッチが出来ないと教え込まれて、それに必ずお口に出して、それを一滴もこぼさず飲み干すのが普通だと。
 しかも、頭をグイグイと押し込まれて、「うぇ」ってなるぐらい押さえ込まれたそうです。
 A美は、それが当たり前なんだとずっと信じてきて、その彼氏と別れた後に付き合った彼氏は、お口でいってもないのに「そろそろいれよっか?」と中断して、エッチをするので不思議だったと。
 その彼氏に、ずっと聞けずにエッチしてたらしいのですが、やっと「何故?」と聞いて、初めて普通じゃないんだと知ってしまったらしいんです。
 けど、その彼氏も「それやってもいいの?」と、その次の彼氏も頭を押さえ込むのが大好きだったらしいので、男は皆押さえ込むのが空きなんだと最近まで思ってたそうです。
「りのは?そんなことされてる?」
 もちろん、りのはそんな事された事ないので、「ないよ」って答えました。
「でも、お陰でフェラは得意になってしまったけどね〜」
と、あっけらかんと笑ってました。
「じゃあ、りのはお口ではどうしてると?」
「いっつもじゃないけど、お口だけの時は飲んでるね〜」
「前から?」
「いや、今の彼氏から」
 A美はお口意外では、彼氏が車を持っていなかったので、お酒がはいった時はよく公園でエッチしてたらしいんです。
「いや〜、酔った勢いもあったんだけど、気が付いたら近くおじさんが見てたのはビックリしたけどね〜」
「見られてたの?」
「いつからそこに居たのかわかんないんだけど、私はオッパイ丸出ししてたからね〜」

 そんな会話をしながら楽しく時間を過ごせたんですけど、終わってからダーリンに聞いてみました。
「ダーリンは頭を押さえないけど何で?」
「そんな事したら、りのは『おぇ』ってなるだろうしキツイやろ?」
 それもそうだ。
 ダーリンは力任せが一番嫌いだったんだ
 押さえ込むって『イマラチオ』って言うんですか?
 ちょっとネットで調べてもよくわかんなくて

 A美と話てから、色々と思い返してました。
 そういえば、以前では、お口はどちらかというと嫌いで、お口に出されるなんて考えもしなかったけど、今のダーリンの時は平然と飲んでるし、フェラが上手になりたいと勉強もしてるって何でだろ?
 それに、以前では野外でエッチなんてと思ってたし、お尻でするなんて絶対にない!と思ってたのに、ダーリンとはすんなりしてるのは何でだろ??
 不思議ですよね〜。
 フェラは最近では、最低でも10分以上はペロペロしてるし、ほとんど1時間くらいはおしゃぶりしてるのが普通になってきてる。
 生理の時は、お口かお尻でが普通になってるし、人気のない場所なら何処でもエッチしてるんですよね〜。
 しかも、りのもそれで満足してるなんてホント不思議だ
 
 今日は今からダーリンと会って来ます。
 今日は長い時間一緒に居られるから、どんなエッチが出来るかな〜。
 そういえば最近は、駐車場でのエッチが多いけど、いつもと変らないのにこんなに楽しみにしてるなんて何でだろ???
 こうやって文章にしてるからってのもあるんでしょうけど、もうアソコはジュンってしちゃってます。
 恥ずかし・・・
 また、報告しますね〜

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 今日は、貧乏デートしてきました〜
 いつも利用する立体駐車場で、会って直ぐに直行して軽くキスをしながら一週間分の近況報告をしてたら止まらなくなってしまって、
「今日は先にさせてね
と、ダーリンに下半身裸になってもらってペロペロ開始です。
 ただ、いつもなら殆どない車の出入りがその日に限って多くて、何度も中断してしまいました
 それでも、りののアソコは入れてもらうのが楽しみで既に濡れ濡れ状態だったので、
「もう入れて欲しい
と、お願いして入れてもらおうと思ったのですが、真っ直ぐにバックから入れて欲しくて、その事をダーリンにお願いすると、
「そしたら階段でする?ただし、立った状態になるけど」
 この前、非常階段でした時、立った状態でしてもらって非常に気持ち良かったので、いそいそとパンツとズボンをはいて階段へと移動しました。
 階段は、最上階まで上り、最上階は屋根がない駐車場なので日差しの暑い日だったので、誰も居ませんでした。
 これならと早速、パンツとズボンを下ろして、
「もう入れて」
と、濡れ濡れのアソコへズリュっと入れてもらいました。
 オチ○チ○がアソコにあてがわれ、ゆっくりと押し分けるように進入してきて、この最初に入ってくる感覚に我慢出来ずに声が漏れちゃいます。
 ただし、この場所は声が響くので声を我慢しようとするのですが、どうしても漏れてしまい、
「あっ・・・あっ・・・ダーリン・・・」
「下に人がいたら聞こえるよ」
「あっ。だって・・・あっ。我慢出来ない・・・んっ!」
 その時、下の階段の扉の開く音がしました
 二人とも固まって、階段に入って来た人の動向を上から見てました。
 おばさんらしき方が、上を気にする事無く階段を下りていくのがわかったら、ダーリンが腰を動かし始めました。
「まだおるよ
と、ダーリンに小声で話しかけるのですが、ダーリンは構わずズンズンと奥へ奥へと突いてきます。
「ダメ・・・声が出ちゃう・・・んっ!」
 おばさんは、私たちに気付く事無く、一階の扉を開けて出て行くのを確認すると、
「もうダメって言ってるやろ〜。あんっ・・・あっ」
「気付かれんやったやろ?」
「気付かれたらどうすると〜・・あっ!・・・そこ気持ちいい・・・あっ」
「ここ?」
「そうそこ。もっと奥まで・・・あっそこ・・・あっもっと・・・もうダメ・・・いく・・・いくよ・・・んっ〜」
 ダーリンの腰に手を回して、奥へと催促してオチ○チ○が新ポイントに当り、腰がガクガクと痙攣していってしまいました。
 りのがいって間もなく、
「俺ももういくよ」
 オチ○チ○が、りのの中でムクムク〜と大きくなる様な感じがあって、最後に更に奥に一押しがあって、フィニッシュでした。
 中で、オチ○チ○が大きくなるのって、もうたまらなく気持ちいいんですよ
 ただ、あまり余韻に浸っている時間はないので、持参したゴミ袋にゴミを片付けて、いそいそと退散しました。
 それから、お昼ご飯を食べに駐車場から出て、もう一回出来るかな〜と思ってましたが、立体駐車場の近くで何かイベントがあってるらしく、午後から利用者が多くなってしまったので諦めました
 その代わり、次は長く一緒に居られる約束をしたので、二回は頑張ってきますね〜
 もう濡れ濡れのアソコを撮ってもらいました
20090627

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階段で・・・

 今日は、ダーリンが珍しく早く終わるから車はないけど、晩御飯ぐらい食べよってお誘いがあり、もちろん行って来ました
 晩御飯食べて、よく利用するカフェでゆっくりと時間を過ごしてました。
 仕事の話からエッチな話まで
 周りにお客さんがいないからエッチな話は盛り上がっちゃって、面白かった。
 けど、その分、生理前もあってかムラムラしちゃって、ダーリンに思い切って言ってみました。
「…エッチしたいね
「したいけど、車取りに行く時間がないし、今からラブホもね〜」
 電車の時間を考えると確かに後1時間ちょっとしかないからラブホはもったいない。
「10分、15分ぐらいでさっさといれちゃうぐらいなら出来そうな場所はあるけど、時間が短いからね〜」
「え?出来る場所あるの?
 次会えた時はアレが始まってる可能性が高いので、少しでもいれてもらえるならと早速行ってみました。
 すぐ近くの以前よく利用していた駐車場でした。
「ココ?そういえば、以前、高校生がしてたって言ってたね」
 そうなんです。
 以前、ダーリンが高校生がエッチする寸前の所に遭遇した場所なんです。
 確かに先客がいなければと最上階まで上がってみました。
 最上階から非常階段に行くと更に上に部屋があり、そこの前に広いスペースがありました。
 そこだと非常階段を下の方まで見渡せて、窓から駐車場に上がってくる車も見えます。
 早速、熱いキスを交わしたら時間がないので、そそくさと恥じらいもなく、ズボンとパンツを脱いでお互いに下半身はスッポンポンです。
 ダーリンが既にゴムを付けようとしてたので、
「ちょっと待って」
「何?」
「ちょっと、おしゃぶりさせて
 すぐさまひざまづいて、パクりとくわえました。
 既におっきくなってたので、チュパチュパと音を起てると、音が響くので余計にエッチ感が高まってしまいました。
「そろそろいれよっか」
「うん
 壁に手をついてお尻を突き出しました。
 ダーリンがアソコを触ると、
「すごく濡れてる。エッチしたかったんだ?」
「だってこの前はせっかくホテルに行ったのに、一回しか出来なかったから」
「いれるよ」
 オチ○チ○がアソコの入り口にピトッとひっついて、ダーリンが指でアソコを拡げてゆっくりと入ってきます。
 最初に入り口を通る感覚が気持ち良くて、
「は〜…」
と、お腹の底からのような声がもれちゃいます。
 ゆっくりと奥まで到達したらダーリンが腰を動かすと、恥ずかしいぐらい濡れてるのがわかりピチャピチャと音が響いてエッチすぎて、
「もっと奥まで」
 りのの要望にダーリンが奥へ、更に奥へと突き上げて、
「あっ…そこ…そこをもっと…」
 新ポイントに到達しちゃうと、あっという間にいっちゃうのがもったいないんですけど、気持ち良さには我慢出来ず、
「あっ…も…ダメ…いく…んっ!」
 体がビクビクと痙攣して、座り込みたいのを我慢して必死に立ってました。
 しばらくして、
「そろそろ動いていい?」
「うん。いっぱい突いて」
 ゆっくりの動きからペースが早まってきて、アソコの中でオチ○チ○が更に大きくなるのを感じるとダーリンのフィニッシュです。
「もういくよ」
「うん!いって!奥まで突いて!あうっ!」
 最後の一突にお腹を圧されたようになりましたが、すごく気持ち良かった。
 確かにココなら、高校生とかには穴場ですね〜。
 ただ、夜だと真っ暗なので月明かりがないとちょっと怖い所でした。

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生で・・・

 今日は久々にお泊り
 はやる気持ちを抑えながら仕事してました
 今日は定時ダッシュして先ずはホテルへチェックインして、シャワーを浴びてダーリンが着くなり一回目のエッチして、ご飯を食べて少しお酒を飲んでほろ酔い気分で寝る前に二回目。
 そして朝にも。
 三回出来るかな〜
「…と、言う訳で協力をよろしくお願いします。」
 ん?上司が何か言ってたんだ?
「え?何かあったの?」
と、隣の同僚に聞くと、
「聞いてなかったと?ミスが見付かったから今から総チェックだって」
「え?今から?もう終業間近で?」
「そうだね〜。だから残業だね〜」
 残業?ヤバイ…計画が…
 ダーリンにメールして事情を報告すると『がんばれ』だって。はい…頑張ります…
 早く終わらせればいいんだからと気合いをいれて頑張ってましたが、7時…8時…9時…終わらない
 黙々と仕事をしてたら、お弁当が配られて来ました。
 何でお弁当が?ホントに上司の話を聞いていなかったので、今回はお客さんのミスだったらしく、それでお客さんからの差し入れだったのです。
 お弁当食べる暇があるなら早く仕事を終わらせたい
「ぐ〜〜」
 …体は正直だ
 ダーリン、ゴメンね
『お弁当が出たから、どっかで食事をしてて』とメールを送り、お弁当を頂きました。
 また、これが美味しかったんですよ
 高いお弁当なんでしょうね〜。
 …いかんいかん、お弁当の余韻に浸ってる場合じゃない。
 まだまだ休憩を取ってる同僚達との輪を抜けて、仕事に取り掛かりましたが時刻は既に10時…
 11時を回った頃に、めどがついたらしく女性社員は解放されました。
 ダーリンに会えたのは0時でした。
「こんな時もあるよ。逆の場合もあるだろうからお互い様だよ」
と、謝る私にダーリンが慰めてくれました。
「いっぱいサービスするから」
「疲れたやろ?明日も仕事だから早く寝よ」
「大丈夫!エッチしよ
 しかし、お互いの性器をさわさわしてる状態でダーリンの前儀が非常に気持ち良くて、挿入前にいっちゃいました。
「あ!ダメ!あっ!いっちゃう…」
「早いね?気持ち良かった?」
「うん。気持ち良かった…」
 まだビクビクしてる体をギュッとしてもらって、最高に良い心地に浸ってました。
 それから気付くと、ダーリンに呼ばれてました。
 ヤバイ!寝てしまってた。
 アレ?外が明るい…まさか!
「そろそろ起きよっか?」
「え?何時?」
「7時。そろそろ起きよ」
 やっちゃった
 いっちゃってから数分しか経ってないような気がするけど既に朝。
 しかも、エッチしてない…
「もう寝たらいかんよ。シャワー浴びてくるね」
と、ダーリンがお風呂に行ったので、りのも後を追いかけました。
 シャワーを一緒に浴びて、
「エッチしよ」
と、ひざまづいてオチ○チ○をパクり。
「でも時間がないよ」
 お互いに仕事行かないといけないから、時間がないんです。
「じゃあ、もういれて」
「ゴム持ってくるよ」
「このままいれて。安全日だし
「ん〜…確かに安全日だね〜…でも生だと早くいってしまうよ」
「いいの。久々にあの感触を味わいたいの」
 りのは、壁に手をついてダーリンにお尻を向けました。
 オチ○チ○がズブリと入ってくるんですが、生だとカリって言うんですかね?
 ダーリンのは先が真ん丸でゴムがないとゴムで締め付けがないせいか、いつもより大きく感じて、中を擦る感覚が違うんです。
「あっ…やっぱり気持ちイイ…」
 ビジネスホテル何で声を我慢しながら、ゆっくりと動く生のオチ○チ○の感触を味わいました。
「りの、そろそろいくよ」
「うん。最後に奥まできて」
 ダーリンがゆっくりと奥までズンときて奥をグリグリするように更に奥を刺激されると、あの新ポイントを刺激されてそれだけなのにいってしまいました。
「あっ!ダメ!いっ…くっ…」
 ほぼ同時に、オチ○チ○がビュッと抜かれてダーリンもいってしまいました。
「やっぱり生は気持ちイイネ」
と、軽くキスをして体がビクビクしてて立ってるのがキツイのでその場に座り込んで、まだおっきくなったまま、ビクビクしてるオチ○チ○をお口に含んでチュ〜と吸い込んで綺麗に洗ってあげました。
 お風呂を出ると、既に8時を回ってて慌ててホテルを出ました。
 りのは間に合ったのですが、ダーリンは間に合わないと判断して、そのままお客さんの所に行ってごまかしたそうです。
 次はたっぷりとサービスするからごめんなさいダーリン

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