今回は浜辺でエッチしようという事で、プライベートビーチ?と思うくらい人がいないダーリンのお気に入りの浜辺へ行ってきました

行ってみるとホントに人がいなくて、しかもゴミもほとんどない所でした

昼間に場所を確認して、シートを用意しなきゃとホームセンターへ買いに行き、浜辺に戻って来た時には、その日は曇りでしたので、もう薄暗くなってました

懐中電灯を用意して、ドキドキしながら昼間に下見した場所に着きシートを敷いて二人でチョコンと座り、周囲を十分に警戒して、チュ〜と始めました

最初は周りが気になってしかたなかったんですけど、ダーリンとキスしてたら、不思議とだんだん気にならなくなってしまいました

それも、ダーリンが周囲に気を配ってるのがわかるからなんですけどね

キスをしながら服の上から、オッパイ、お尻、時折、アソコをつつっと撫でなられて、触らなくても濡れてきてるのがわかりました。
りのも負けじと、ダーリンのをズボンのチャックをおろしてベルトも外して、直接ニギニギしてました。 既に大きくなってて、早く舐めたいな〜って思ってると、ダーリンがりのの上のシャツのボタンを外して、ブラの上から揉まれて、片方の手はスカートの中に入りパンツの横からアソコをイジラレてました

その日は朝から雨が降ってお昼過ぎにはやんだのですが、お日様が出てくる事はなかったので、ちょっと寒いかなと思うくらいの風がふいてて抱きあってると人の体温がとても気持ちいい感じでした。
「そろそろ入れよっか?」
「ダメ!りのは何もしてない」
と、ダーリンを下にして待ちに待った、
オチ○チ○をパクりといきました。浜辺で海の音を聞きながらジュルジュルとオシャブリしちゃいました。
その間も、りののアソコはダーリンにイジラレてたので、もう限界でいきそうでした。
「もう入れるね

」
とダーリンを寝かしたまま、りのが上で、ダーリンのを濡れ濡れのアソコにあてて、ゆっくりと腰を降ろすと、
ズブズブと入っていきました

この入ってくる瞬間がとてもよくて、入れただけでいきそうになるのを堪えて、体がビクビクとなりながらもゆっくりと腰を動かしました。
曇ってるので、ホント真っ暗で波の音しかしなくて、りのはゆっくりと腰を動かしながら、ダーリンの熱いオチ○チ○を味わってました。
ダーリンは空いた手でオッパイを揉んでて、って、
え?
とダーリンがむくっと起き上がったと思ったら、上のシャツとブラを脱がされちゃいました。
上半身は裸でスカートだけはいて、何か急に周りが気になってきましたけど、気持ち良くて、だんだんダーリンの腰も動き始めて恥ずかしさと気持ち良さで返って気持ちが高ぶってきて、もう腰を止められず、
「
ん…んっ……あっ」
っていってしまってダーリンにそのまま倒れ込みました。
「アレ?もういっちゃった?」
「ん。いっちゃった

」
体位を入れ替えて、最後は正上位でお腹にタップリだしてもらいました

綺麗に掃除して、ゴミはゴミ袋にいれて、ペットボトルの水を飲んで、さすがに恥ずかしので上のシャツだけ来て、シートの上で空を見上げながら余韻に浸ってました。波の音が心地よく、このまま寝てしまいそうになってました。
すると、
「…プ〜ン」とあの嫌な音が。
蚊です

慌てて飛び起き、シートを畳んで、車まで逃げました

駐車場に着くと数台の車が止まってて、何人かは車から降りて話してましたので、
ノーブラ、ノーパンの私は恥ずかしくてバレないかとドキドキしながらダーリンに引っ付いて車に飛び乗りました

この前のホタルの時のエッチも良かったけど、浜辺も良かった

ただ、さすがに周囲が気になりましたね〜

後、これから虫も増えてくると思うのでそれが問題ですね〜

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