いよいよ梅雨入りの季節ですね〜

雨は必要なものですけどジメジメするのがですね〜

週末はダーリンとホタルを見に行って来ました
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ダーリンが午前中、お仕事だったのでお昼過ぎに合流したのですが、ダーリンが「もうホタルが飛んでるらしいので見に行こ」となりお隣の県まで行って来ました


毎年、ホタルは見に行ってるんですけど、りのの地元だとホタルの数より人の数が多いので、ここ数年は足をのばしてお隣の県までホタルを見に行ってます

日が暮れる前に目的地近辺の休憩所へ到着しました。が、何やらお祭りがあるらしく、人の数が物凄く多くて混雑してました

せっかくなので、お祭りを見物してたら、ふと気付くとダーリンが何やら地元の人らしき人と話し込んでました。まさか知り合いではないよね〜と思いながら待ってると、ダーリンが話終えて、「穴場を聞いてきた」との事

さすがダーリン

人が多いので地元の人から情報得てたんですね〜

早速、地元の人のお薦めの場所へと向かいました

祭りの会場からちょっと距離があり、お薦めの場所付近に着いた時には既に日が暮れてました。
あまり知られてない場所らしいので周囲には誰も居ません。
本当にいるのかな〜と半信半疑で川の方を見てると、青白く光るものがポツリポツリと。
「
居た
」
光る方向へ向かうと結構居ます

道路から見てたのですけど、時たま通る車のライトにホタルが反応して数が少なくなるんです

するとダーリンが「橋があった」と私を連れて行ってくれたのが道路からガードレールの切れ間から川へ降りる道があって、その道の入り口は草が覆ってたのでわかりづらく、その道を下った所に小さな橋がかけられてました。
途中、本当に真っ暗で怖かったんですけど、橋までたどり着くと別世界が待っていました。
道路からは見えなかったんですけど橋からだと、まるでプラネタリウムのように乱舞するホタルでした

本当に綺麗で、最初は周囲が暗くて怖かったんですけど、そんな事は忘れて見とれてました

少し肌寒い中、ダーリンの手がとても温かくて「寒い」と言ってダーリンにギュ〜って抱きついてました

暗闇にも目が慣れて月明かりで辺りがうっすらと見え始めると一層、ホタルが綺麗に見えました。
辺りを確認すると、私達のいる橋は道路から5mほど下がった所にある橋で、時おり通る車のライトが川には全く映らないのでホタルの乱舞が邪魔されず、しかも橋へ降りる道が教えてもらってなければわかりづらく、本当に穴場でした。
現地の方、ありがとうございました

さて、ホタルの乱舞を見れて満喫したら後は…ムフフ

「ダーリン、チュウしよ〜

」
と橋の上でブチュ〜として、りのの手は既にダーリンのアソコへ手が伸びてました

服の上からサワサワしてだんだん大きくなってきたのでズボンのベルトの方から手を入れて直接
ニギニギすると大きく熱くなってるものが

オチ○チ○を見たくなってベルトに手をかけると
「ここで?

」
と驚くダーリンに
「見せて

」
とズボンを下ろすと天に向かって立ってる大きなものが

手で握るととても熱くて、手だけでは我慢出来なくなり、周りを見渡して本当に誰もいない事を確認してパクり

お口いっぱいにダーリンの熱いものが広がると本当に愛しく思えてアイスクリームを舐めるようにお口いっぱいに頬張って味わいました

月明かりにダーリンのオチンチンが、りのがたっぷり舐めたので光ってました

もう欲しくてたまらなくなってきた時に、
「そろそろ車に戻ろっか?」とのダーリンの言葉に
「ココで入れて

」とスカートをめくりました。
「いいけど、ゴムがないし、こんな所で出す訳にはいかんやろ。」
そっか

そうですよね〜。こんなに綺麗な場所を汚す訳には…

「大丈夫!お口に頂戴

」
もう我慢出来ないので、ダーリンのOKが出る前にパンツを脱いでスカートをめくりました

「本当に大丈夫?

」
「もう入れて

我慢出来ないし、ダーリンのお口に欲しいから

」
りのは前戯も必要ないくらい濡れてたので直ぐにブスッとバックから入れてもらいました

久々の生の感触はとても気持ち良くて、いれてもらっただけでも気持ち良くて

ただ入れてもらって凄く気持ちイイのですけど、この橋は欄干もないので掴まる場所がなく、気持ち良くて立っているのがやっとでその場に倒れ込みそうになってました

するとダーリンが私をバックから抱き寄せて密着した状態で、しかも中の前の部分をこするように動いてくれて、これがまた気持ち良くて、もう限界でした

「
もう、いきそう。凄く気持ちイイ!」
「遠慮なく声だしてイイよ」
え〜?と思いましたが、既に限界で、
「
あっ、あっ、もうダメ。いってしまう。あっ、いく…あ〜〜
」
いってしまいました

ダーリンに後ろから入れられてままでギュ〜って抱かれて、しかも目の前はホタルが舞う幻想的な場所で、しかもお外でいってしまいました

しばらく動けなくてダーリンにじっとしてもらって、りのが落ち着いてからダーリンのフィニッシュの番です

りのは腰がガクガクでしたけど、またダーリンにズンズン突かれると気持ち良くて、
「もっとして〜

」
ピストンが早まり、一段とダーリンのが、りのの中で大きくなるのがわかり更に気持ち良くなって、
「そろそろいくよ」
との声に、気持ち良くてポワ〜ってなってたのを気持ちを切り替えてダーリンのをたっぷり味わう瞬間に備えました。
「りの、いくよ」
「お口にたっぷり出して

」
ピストンが早まり、
「
あっ、あっ、あ〜〜」
ダーリンがりの中から離れたら、すぐさま私は膝まづいて、ダーリンのをお口でくわえると先から喉の奥へと熱いものが、
ドバッと出てきました

たっぷり出してもらったら、それを迷わずゴクリと飲み干し、ダーリンの愛しきものをペロペロとお掃除しました

美味しかった〜

しかも開放的で気持ち良かった〜

最後はティッシュで拭きましたが、ゴミは全て持ち帰りましたよ

来年も変わらぬ綺麗なホタルを見たいですからね〜。
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