久々のお泊りからは、一週間ぶりに会えました。
その日は、お互いにお休みだったので、朝から会えました。
ただ、りのはお泊りしたその日の仕事の帰り道に、どうしてもエッチがしたくなってしまって、ダーリンに「エッチしたい!!」ってメールを送ってしまってました。
それなのに、一週間も空いてしまいました

その日は、お天気もよくて、まずは腹ごしらえしようと、お昼ご飯を買い込み、展望の良い公園までドライブしました


そこはちょっと穴場の場所なんですけど、週末ということもあって、人が割りといました。
そんな中で、ちょっと離れた場所にある木陰になっているテーブルが運良く空いてて、そこを陣取りお昼を食べました。
ご飯を食べながらの話題は、エッチな話が中心で、りのはこの前ホテルでしてもらった指でグリグリのポイントをもう一度経験したくてウズウズしてました。
ご飯を食べて、歯を磨いて直ぐにいつもの駐車場へと直行しました。
駐車場に着くなり、いつもなら話をしながらチュウっていくんですけど、もうさっきから我慢出来ない状態になっているので、
「用意しよ〜

」
と、ズボンを脱ぎました。
ダーリンが、りののウズウズしている場所へと手を伸ばすと、
「ありゃ。すごい濡れ方だね〜」
「だってして欲しくてして欲しくて

」
まだ、触って直ぐなのに、ピチャピチャと音が聞こえてきて恥ずかしくなりました。
「どんどん溢れてくるね。もう指が二本楽に入るよ」
指が早くも二本入れられて、指が動かされるたびにピチャピチャと音が大きくなっていくのが自分でもはっきりとわかりました。
「はぁ〜気持ちいい、それ・・・そこそこ」
グリグリと指が動かされていくと、この前気持ち良かったポイントが広がるような感じでした。
「今日はすごいね、どんどん溢れてくるよ。ちょっと下にタオルをひくね」
以前にも、濡れ方がすごい時があって、その時、車のシートにりののお尻の位置がわかるような後が残ってしまい、それがまた取れなかった事があるので、タオルをお尻の下に引いて再開です。
凄く気持ちいいのですが、この前のホテルの時と違って、一気にのぼりつめる事がなくて、かなりの時間グリグリしてもらいましたが、いく手前で止まってました。
「アレ?位置が違う?」
「う〜ん、気持ちいいんだけど、いきそうってなると位置が変るみたい。濡れすぎかな〜」
凄い量が溢れてたので、音もピチャピチャではなくてズチャズチャみたいな感じでした。
「ちょっと休も。だからね、今度はコレがいい」
と、ダーリンのズボンを脱がせました。
今度は、りのの番で、ペロペロ開始です。
しばらく舐め舐めしてると、先っぽからトロ〜りと透明な液体が出てきて、それを舐め取りながらタマタマまでを丹念にゆっくりと舐めました。
「はぁ〜いつもの大きさだ。コレ欲しい・・・もう入れて」
「指でグリグリは?」
「う〜ん、もう我慢出来ないからオチ○チ○入れて」
バックから入れてもらいましたが、これがまた気持ちよくて気持ちよくて、
「あん、オチ○チ○・・・やっぱりオチ○チ○が気持ちいい・・・んっ〜」
濡れ濡れなので、直ぐに体の奥まで到達して、オチ○チ○でグリグリされると、
「あ〜、そこ、指では・・・あっ、あっもうダメ・・・いきそう、あっ、いく」
散々、指でグリグリされていきそうな手前で止まってたせいか、オチ○チ○を入れられると直ぐにいってしまいました。
もうちょっとオチ○チ○を味わいたかったんですけどね〜。
ダーリンも、りのがいってしまった直後にいってしまいました。
一週間ぶりだと、精液の量も多いですね〜。
とりあえず、ここは駐車場なので、既に胸まで露になって、全裸状態に近い格好なので、いそいそと服を着てから余韻に浸りました。
気持ちよかった〜。
もう一回したかったのですが、野外でもあるし、今日はうちの両親が晩御飯には帰ってくるよう厳命されてたので、夕方には送ってもらいました。
もうすぐ女の子が始まってしまうので、その前にはもう一回入れて欲しい。
アレの前ってやっぱり性欲が高まるのかな〜。
りのは、アレの前ってより、ダーリンに会えるとなると性欲が高まるからあまり関係ないかな〜。
また、報告しますね〜


ランキングに参加してます。ぽちっとよろしくお願いします。
FC2 Blog Ranking