今日は、貧乏デートしてきました〜

いつも利用する立体駐車場で、会って直ぐに直行して軽くキスをしながら一週間分の近況報告をしてたら止まらなくなってしまって、
「今日は先にさせてね

」
と、ダーリンに下半身裸になってもらってペロペロ開始です。
ただ、いつもなら殆どない車の出入りがその日に限って多くて、何度も中断してしまいました

それでも、りののアソコは入れてもらうのが楽しみで既に濡れ濡れ状態だったので、
「もう入れて欲しい

」
と、お願いして入れてもらおうと思ったのですが、真っ直ぐにバックから入れて欲しくて、その事をダーリンにお願いすると、
「そしたら階段でする?ただし、立った状態になるけど」
この前、非常階段でした時、立った状態でしてもらって非常に気持ち良かったので、いそいそとパンツとズボンをはいて階段へと移動しました。
階段は、最上階まで上り、最上階は屋根がない駐車場なので日差しの暑い日だったので、誰も居ませんでした。
これならと早速、パンツとズボンを下ろして、
「もう入れて」
と、濡れ濡れのアソコへズリュっと入れてもらいました。
オチ○チ○がアソコにあてがわれ、ゆっくりと押し分けるように進入してきて、この最初に入ってくる感覚に我慢出来ずに声が漏れちゃいます。
ただし、この場所は声が響くので声を我慢しようとするのですが、どうしても漏れてしまい、
「あっ・・・あっ・・・ダーリン・・・」
「下に人がいたら聞こえるよ」
「あっ。だって・・・あっ。我慢出来ない・・・んっ!」
その時、下の階段の扉の開く音がしました

二人とも固まって、階段に入って来た人の動向を上から見てました。
おばさんらしき方が、上を気にする事無く階段を下りていくのがわかったら、ダーリンが腰を動かし始めました。
「まだおるよ

」
と、ダーリンに小声で話しかけるのですが、ダーリンは構わずズンズンと奥へ奥へと突いてきます。
「ダメ・・・声が出ちゃう・・・んっ!」
おばさんは、私たちに気付く事無く、一階の扉を開けて出て行くのを確認すると、
「もうダメって言ってるやろ〜。あんっ・・・あっ」
「気付かれんやったやろ?」
「気付かれたらどうすると〜・・あっ!・・・そこ気持ちいい・・・あっ」
「ここ?」
「そうそこ。もっと奥まで・・・あっそこ・・・あっもっと・・・もうダメ・・・いく・・・いくよ・・・んっ〜」
ダーリンの腰に手を回して、奥へと催促してオチ○チ○が新ポイントに当り、腰がガクガクと痙攣していってしまいました。
りのがいって間もなく、
「俺ももういくよ」
オチ○チ○が、りのの中でムクムク〜と大きくなる様な感じがあって、最後に更に奥に一押しがあって、フィニッシュでした。
中で、オチ○チ○が大きくなるのって、もうたまらなく気持ちいいんですよ

ただ、あまり余韻に浸っている時間はないので、持参したゴミ袋にゴミを片付けて、いそいそと退散しました。
それから、お昼ご飯を食べに駐車場から出て、もう一回出来るかな〜と思ってましたが、立体駐車場の近くで何かイベントがあってるらしく、午後から利用者が多くなってしまったので諦めました

その代わり、次は長く一緒に居られる約束をしたので、二回は頑張ってきますね〜

もう濡れ濡れのアソコを撮ってもらいました


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