今日は、ダーリンが珍しく早く終わるから車はないけど、晩御飯ぐらい食べよってお誘いがあり、もちろん行って来ました

晩御飯食べて、よく利用するカフェでゆっくりと時間を過ごしてました。
仕事の話からエッチな話まで

周りにお客さんがいないからエッチな話は盛り上がっちゃって、面白かった。
けど、その分、生理前もあってかムラムラしちゃって、ダーリンに思い切って言ってみました。
「…エッチしたいね

」
「したいけど、車取りに行く時間がないし、今からラブホもね〜」
電車の時間を考えると確かに後1時間ちょっとしかないからラブホはもったいない。
「10分、15分ぐらいでさっさといれちゃうぐらいなら出来そうな場所はあるけど、時間が短いからね〜」
「え?出来る場所あるの?

」
次会えた時はアレが始まってる可能性が高いので、少しでもいれてもらえるならと早速行ってみました。
すぐ近くの以前よく利用していた駐車場でした。
「ココ?そういえば、以前、高校生がしてたって言ってたね」
そうなんです。
以前、ダーリンが高校生がエッチする寸前の所に遭遇した場所なんです。
確かに先客がいなければと最上階まで上がってみました。
最上階から非常階段に行くと更に上に部屋があり、そこの前に広いスペースがありました。
そこだと非常階段を下の方まで見渡せて、窓から駐車場に上がってくる車も見えます。
早速、熱いキスを交わしたら時間がないので、そそくさと恥じらいもなく、ズボンとパンツを脱いでお互いに下半身はスッポンポンです。
ダーリンが既にゴムを付けようとしてたので、
「ちょっと待って」
「何?」
「ちょっと、おしゃぶりさせて

」
すぐさまひざまづいて、パクりとくわえました。
既におっきくなってたので、チュパチュパと音を起てると、音が響くので余計にエッチ感が高まってしまいました。
「そろそろいれよっか」
「うん

」
壁に手をついてお尻を突き出しました。
ダーリンがアソコを触ると、
「すごく濡れてる。エッチしたかったんだ?」
「だってこの前はせっかくホテルに行ったのに、一回しか出来なかったから」
「いれるよ」
オチ○チ○がアソコの入り口にピトッとひっついて、ダーリンが指でアソコを拡げてゆっくりと入ってきます。
最初に入り口を通る感覚が気持ち良くて、
「は〜…」
と、お腹の底からのような声がもれちゃいます。
ゆっくりと奥まで到達したらダーリンが腰を動かすと、恥ずかしいぐらい濡れてるのがわかりピチャピチャと音が響いてエッチすぎて、
「もっと奥まで」
りのの要望にダーリンが奥へ、更に奥へと突き上げて、
「あっ…そこ…そこをもっと…」
新ポイントに到達しちゃうと、あっという間にいっちゃうのがもったいないんですけど、気持ち良さには我慢出来ず、
「あっ…も…ダメ…いく…んっ!」
体がビクビクと痙攣して、座り込みたいのを我慢して必死に立ってました。
しばらくして、
「そろそろ動いていい?」
「うん。いっぱい突いて」
ゆっくりの動きからペースが早まってきて、アソコの中でオチ○チ○が更に大きくなるのを感じるとダーリンのフィニッシュです。
「もういくよ」
「うん!いって!奥まで突いて!あうっ!」
最後の一突にお腹を圧されたようになりましたが、すごく気持ち良かった。
確かにココなら、高校生とかには穴場ですね〜。
ただ、夜だと真っ暗なので月明かりがないとちょっと怖い所でした。
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