なかなか更新出来ずにごめんなさい

やっぱり実家だと書きづらくて・・・

ただ、最近、ダーリンが土日も仕事が続いててゆっくり会えない状況が続いてるんです

でも、しっかりエッチはやってますよ〜

この間は、ダーリンと会う約束してたのですけど、ダーリンのお仕事の都合で遅くなってしまって、あまり会う時間がなくなってしまったんです

「今日は、時間も遅いから帰ろ」
実家で居候中の私は、嫌とは言えずにダーリンの言うがままに送ってもらってました


実家の近くまで来たら、まずはチューポイントで停止します

チューポイントは、実家の近くではあるけど、人に見られにくい場所のことです

今日はチューで我慢しなきゃと思ってはいるんですけど、りのの悪い手はダーリンとチューをしている時にダーリンの
オチ○チ○を触ってました

「我慢出来なくなるやろ?

」
オチ○チ○はあっという間に大きくなってしまってました

「じゃあエッチしよっか

」
「ここではマズイやろ

」
「じゃあ場所移動しようよ

」
と、提案し移動しました。
でも、エッチが出来る場所となるとなかなかないもので、時間もないのであせってると、
「思い切ってここでする?」
と、田んぼのあぜ道でダーリンが車を停めました。
近くに国道があって、あぜ道は真っ暗で確かに大丈夫そうかな〜と、ちょっと不安がありましたが悩んでいる時間もないので、
「いいね

ここでしよ」
さっさとダーリンのズボンを脱がせると、ビンビンに大きくなったオチ○チ○がビョンと出てきました

早速、りのはオチ○チ○を咥えてオシャブリを始めました。
りのはスカートをめくられて、パンツを脱がされてお尻をむき出し状態で、アソコをいじられました。
「うわ!もの凄くあふれてるよ

」
りのは、もう濡れ濡れでした

もっとたくさんオシャブリしたかったのですが、時間もないので、
「早く入れて

」
「じゃあ、バックでいい?」
「・・・最近、バックが多いから今日は私が上に乗るよ」
と、シートを倒しているダーリンの上に乗っかっての騎乗位に挑戦です。
スカートをまくりあげて、ダーリンのオチ○チ○を自分でアソコに押し当ててそのまま腰を沈めました。
しかし、あんなに濡れてるのになかなか入らなくて、ダーリンに先っぽだけ入れてもらい、後はりのがゆっくりと腰をおろしました。
体がビクビクッと痙攣しながらも、オチ○チ○を根元まで入れるとそれだけでいってしまいそうになってました。
ちょっと落ち着いたので、腰を動かそうとすると
「ちょっと待った!!」とダーリンの声が

何事かと思ったら、人でした

原付バイクで学生らしき人が私たちの車の横を駆け抜けていきましたが、見られてしまったんじゃないかな〜と思ってましたが、原付バイクは停止することなく見えなくなったので、気を取り直してエッチ再開です

りのが腰をゆっくり動かし始めると時折、ダーリンが下から
ズンッて突くんです。
それが気持ちよくて気持ちよくて

既にりのは限界が来てて
「もういきそうよ」
「俺もいきそう
「じゃあ、いっぱい突いて

」
と、下からズンズンといっぱい突いてもらって、
「
あ・・・・あっ、もうダメ・・・もういくよ、いってしまうよ、あっ、あっ、あ〜〜」
と、りのがいってしまってすぐにダーリンもいってしまいました。
しばらく動けなくて、シートに横たわってましたが、時間がないことをすっかり忘れてて慌てて帰宅しようと車を動かすと、遠くから先ほどの原付バイクが戻ってきました

やっぱり見られてたんですね〜

でも、りのは上は服を着たままだったし、見られたのはダーリンの上に乗っかってるところだけで、エッチしてるな〜ぐらいは気づいたんでしょうけどね〜。
車を動かしているがわかると、原付バイクはスピードを落として横の道へそれていきました。
バックだったらお尻見られてだしょうね〜

野外は気をつけなきゃいけないですね

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