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りの

Author:りの
りのが体験するエッチの日記です。
いろんなエッチ体験を計画中ですので、よろしくお願いします。


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 生理が近いせいか、どうしてもエッチがしたくて、
「会えない?」
「昼間は無理だけど夜からなら会えるよ」
「明日は?」
「明日は一応、予定通り休みだけど」
 ダーリンが明日休みだと聞いてたので、りのも合わせてお休みをとりました。
「りのも休みだから泊まれない?」
「先週も泊まったのに大丈夫と?」
「大丈夫!それにお給料が出たから、今回は、りのが全部払うから」
 で、会社の近くの駐車場で待ち合わせたのですが、
「りの、エッチな漫画見てみる?」
 と、ダーリンがエッチな漫画を見せてくれました。
「どうしたとコレ?
「拾った」
 え〜と思いながらも、見てみたらちょ、ちょっと凄いですね
 最近では、女性用の漫画でもかなりエッチな漫画が多くなってますが、男性の漫画は凄いですね。
 中で出してるし、お尻ではしてるし、一番驚いたのは性器の描かれ方があまりにも・・・いや〜すごい
 ホテルまでの移動中、ずっと見てましたが濡れ濡れになってました
 ホテルは平日だったので、すんなりお泊り出来ました。
 直ぐにお風呂に入って、
「ね〜エッチしよ〜
 今日は、エッチな気分の上にあんなエッチな漫画見せられたら、もう我慢出来なくて、ダーリンがりののアソコに触れた時は、
「うわっ。もう溢れてるやん」
 恥ずかしいので、
「いいから頂戴」
 と、オチ○チ○にパクリつきました。
 ムクムク〜とお口の中で大きくなっていくオチ○チ○はとても可愛くてスリスリしちゃう。
 ダーリンの手がりののアソコに伸びてきてイジイジされました。
「もう集中出来なくなるから、まだ触らんで」
 と体勢を変えて手が届かないように移動して、ペロペロを続けました。
 大きくなった所で、覚えたての深〜く喉の奥まで咥えこんでいきました。
 しかし、まだスピードを上げる事が出来ず、ゆっくりとしか出来ないんですけどね。
 大きくなったオチ○チ○がだんだん固くなってきて、一層、愛しさが沸いてきて熱がはいってきました。
「あんまりするといっちゃうよ」
「ダメ、いれて
「今日はどうやって?」
「正面がいい
 正常位だと、新ポイントにはあたりにくいんですけど、この前のエッチで固いオチ○チ○では気持ちよさが全然違ったし、いくまではないんですけど、その前くらいの状態が続くの、もう一度して欲しくて。
 それに正常位だとチュウしながら出来ますからね〜
 ダーリンがゆっくりと入ってくるんですが、固いとあのカリの部分なんでしょうか凄く擦れる感が強くて、しかも最初の挿入時は普通のオチ○チ○でも気持ちいいのに、固いと更に気持ちよくて、体がビクビクと痙攣してしまってました。
「あっ!」
 りのがビクビクしてる間に、オチ○チ○は奥まで到達してしまいました。
 ダーリンがゆっくり動き出すと、お腹の奥からグワ〜って感じで、それがとても気持ちよくて気持ちよくて。
「あっ、そこ、それ気持ちいい」
 アソコから液が溢れてきて、ダーリンが動く度にピチャピチャと音が聞こえてきました。
「いってもないのに、すごい濡れ方だね」
「だって気持ちいいと」
 それからダーリンが先にいっちゃったんですけど、りのはいってはいないんですけど、もの凄く満足でした。
 証拠にホント恥ずかしいくらい濡れてしまってました。
 喉がカラカラになってて、ビールを飲んですごくいい気分で寝れました。
 もちろんダーリンがウトウトとしている時に、エッチな漫画を読んでました
 いや〜すごいエッチだ

20090708_1

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濡れすぎて

 2回目の後は、すっごい脱力感になって体が浮いてるようなフワフワしてました。
 ただ、あまりにも濡れてしまってたので、軽くお風呂に入ってダーリンにひっついたら、あっという間に寝ちゃいました。
 朝、起きて露天風呂に浸かり、その日は結構、涼しくてとても気持ちよかったです
 朝ごはんを食べて時計を見ると、まだ時間はある
 りのは、あのオチ○チ○をもう一度味わいたくて、ウズウズしてました。
 といって、ダーリンがその気になるのを待つ私ではないので、
「エッチしよう
 と、ダーリンをベッドに誘いました。
 最近では、久々の3回目のエッチです。
 まずは覚えたてのフェラ技で、喉の奥まで咥えこみました。
 ちょっと慣れてきて、どのようにすれば『おぇ』ってならないかコツが掴めてきました。
 最初は元気のなかったオチ○チ○が、ムクムクと大きくなりましたが、あの固さまでになるには、さすがに3回目だからかちょっと時間がかかりました。
「あんまりしちゃうといっちゃうよ」
 夢中になりかけたオシャブリを止めて、
「バックからがいい」
 とうつ伏せになりました。
 ダーリンが最初は覆いかぶさるようになり、固いオチ○チ○をいれてもらいました。
「はぁ〜気持ちいい」
 最初はゆっくりと動いてダーリンが、グリグリと小刻みにオチ○チ○を動かしてきました。
 これがすっごく気持ちよくて、
「そこ、そこ。それ気持ちいい」
 お腹の中がグワ〜ってなる感じがして、一気にきちゃいました。
「もう、ダメ、ダメ、いっちゃう・・・あっ、いっちゃう・・・」
 体が真ん中にギュウってなる感じがしたら、体がはじけてしまったような感覚でした。
 ダーリンはまだいってないので、動くたびに「ピチャピチャ」と音が大きくなりました。
 すっごい量の愛液が溢れてしまって、しかも脱力感がすごくて一度、オチ○チ○を抜いてもらいました。
「すんごく気持ちよかった。ただ、自分でもわかるの。アソコ、気持ちよくないやろ?」
「ギュウって締められたんだけど、一気にゆるくなっちゃったね〜」
 新ポイントを発見した時もそうだったんですが、今回のは更に脱力感がひどかったですね〜。
 しばらく時間をおいて、
「ダーリン、チュウしながらしよう
 と、正常位で3回目をしました。
 ただ、正常位も感覚が変ってしまったのか、いつものような気持ちよさではなく、更に気持ちよくて、
「今日は何か違う・・・あっ、あっ・・・もっと奥まで・・・」
「そろそろいくよ」
「うん・・・あっ・・・あっ・・あっ・・うっん〜〜」
 りのは、いくまではなかったんですけど、その手前の状態で長くオチ○チ○を味わってとても気持ちよかったんです
 エッチって奥が深いですね〜。
 いつもと変らないような事でも、ちょっと角度を変えると全く気持ちよさが違うんですからね〜。
 これからも勉強しなきゃ

 あんまりお見せ出来るスタイルではありませんが・・・
20090703_2

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 前回の続きです。
 前回は、1回目を駐車場でエッチして、ラブホの宿泊時間開始と共にラブホへ入りました。
 既に、2台の車が駐車場へ入る所だったんですが、間に合いました。
 早速、半露天風呂付だったので、ビールを持って一緒に入りゆっくりとお風呂に入りました
 上がってからは、残りのビールを飲みながら色んな話をして時間を過ごしました。
 いざベッドへ
 あの固いオチ○チ○がベッドで入れられるとどうなるんだろうと凄く楽しみで楽しみで
 まずはお互いに性器を愛撫して、りのはクリちゃんは弱いので先にいっちゃいました
 一度いかされちゃったので、今度は私の番です。
 昼間に発見した技で、ゆっくりと深く深くオチ○チ○を咥えこみます。
 喉の奥まで届いたら、そこから舌をレロレロと使ってストロークをしました。
 しかし、まだまだ慣れてないのでゆっくりとしか出来ませんでしたけどね。
 それでも、今回は昼間と違ってオチ○チ○がいつもの大きさから、どんどん固くなっていくのが実感出来ました。
「りの、ホント気持ちいいよ。このままいっちゃいたいくらい」
「それはダメ。オチ○チ○はこっちに入れて」
 と、うつ伏せになりお尻を高く突き上げておねだりしました。
 手を使わないでいかせるのが、りのの目指してたおフェラだったんですが、この固くなってオチ○チ○をみたら欲しくて欲しくて、
「・・・すんごく濡れてるね」
 と、ダーリンがアソコを広げてきました。
「早く頂戴」
 オマ○コにオチ○チ○が当てられ、いつものようにゆっくりと入ってきました。
 ズリュ、ズリュとオチ○チ○がゆっくりオマ○コの中を確かめるようにはいってきます。
「あっ、あっ、あん・・・大きい・・・もっとして・・・」
 すんごく固く感じるせいか、いつもより大きく感じました。
 オチ○チ○がゆっくりと奥へ奥へと入ってきて、オマ○コの奥の壁を圧してきます。
「あん、そこ・・・そこ・・・もっとついて」
 ズンズンとダーリンの腰の動きが早くなってくると、もうお腹の奥が熱〜くなってきて一気にこみ上げてきました。
「あっ、あっ、そこ・・・そこそこ、もっと奥まで・・・あ〜〜」
「そんなに締めたら・・・俺もいくよ」
 ちょっと、りのの方が早くいってしまいましたけど、この前までエッチとは随分と違う感覚でした。

 ごめんなさい
 今回は、合体してる写真は全く撮れてないんです
 次頑張ります
 お尻もサービス
20090703_1

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生で・・・

 今日は久々にお泊り
 はやる気持ちを抑えながら仕事してました
 今日は定時ダッシュして先ずはホテルへチェックインして、シャワーを浴びてダーリンが着くなり一回目のエッチして、ご飯を食べて少しお酒を飲んでほろ酔い気分で寝る前に二回目。
 そして朝にも。
 三回出来るかな〜
「…と、言う訳で協力をよろしくお願いします。」
 ん?上司が何か言ってたんだ?
「え?何かあったの?」
と、隣の同僚に聞くと、
「聞いてなかったと?ミスが見付かったから今から総チェックだって」
「え?今から?もう終業間近で?」
「そうだね〜。だから残業だね〜」
 残業?ヤバイ…計画が…
 ダーリンにメールして事情を報告すると『がんばれ』だって。はい…頑張ります…
 早く終わらせればいいんだからと気合いをいれて頑張ってましたが、7時…8時…9時…終わらない
 黙々と仕事をしてたら、お弁当が配られて来ました。
 何でお弁当が?ホントに上司の話を聞いていなかったので、今回はお客さんのミスだったらしく、それでお客さんからの差し入れだったのです。
 お弁当食べる暇があるなら早く仕事を終わらせたい
「ぐ〜〜」
 …体は正直だ
 ダーリン、ゴメンね
『お弁当が出たから、どっかで食事をしてて』とメールを送り、お弁当を頂きました。
 また、これが美味しかったんですよ
 高いお弁当なんでしょうね〜。
 …いかんいかん、お弁当の余韻に浸ってる場合じゃない。
 まだまだ休憩を取ってる同僚達との輪を抜けて、仕事に取り掛かりましたが時刻は既に10時…
 11時を回った頃に、めどがついたらしく女性社員は解放されました。
 ダーリンに会えたのは0時でした。
「こんな時もあるよ。逆の場合もあるだろうからお互い様だよ」
と、謝る私にダーリンが慰めてくれました。
「いっぱいサービスするから」
「疲れたやろ?明日も仕事だから早く寝よ」
「大丈夫!エッチしよ
 しかし、お互いの性器をさわさわしてる状態でダーリンの前儀が非常に気持ち良くて、挿入前にいっちゃいました。
「あ!ダメ!あっ!いっちゃう…」
「早いね?気持ち良かった?」
「うん。気持ち良かった…」
 まだビクビクしてる体をギュッとしてもらって、最高に良い心地に浸ってました。
 それから気付くと、ダーリンに呼ばれてました。
 ヤバイ!寝てしまってた。
 アレ?外が明るい…まさか!
「そろそろ起きよっか?」
「え?何時?」
「7時。そろそろ起きよ」
 やっちゃった
 いっちゃってから数分しか経ってないような気がするけど既に朝。
 しかも、エッチしてない…
「もう寝たらいかんよ。シャワー浴びてくるね」
と、ダーリンがお風呂に行ったので、りのも後を追いかけました。
 シャワーを一緒に浴びて、
「エッチしよ」
と、ひざまづいてオチ○チ○をパクり。
「でも時間がないよ」
 お互いに仕事行かないといけないから、時間がないんです。
「じゃあ、もういれて」
「ゴム持ってくるよ」
「このままいれて。安全日だし
「ん〜…確かに安全日だね〜…でも生だと早くいってしまうよ」
「いいの。久々にあの感触を味わいたいの」
 りのは、壁に手をついてダーリンにお尻を向けました。
 オチ○チ○がズブリと入ってくるんですが、生だとカリって言うんですかね?
 ダーリンのは先が真ん丸でゴムがないとゴムで締め付けがないせいか、いつもより大きく感じて、中を擦る感覚が違うんです。
「あっ…やっぱり気持ちイイ…」
 ビジネスホテル何で声を我慢しながら、ゆっくりと動く生のオチ○チ○の感触を味わいました。
「りの、そろそろいくよ」
「うん。最後に奥まできて」
 ダーリンがゆっくりと奥までズンときて奥をグリグリするように更に奥を刺激されると、あの新ポイントを刺激されてそれだけなのにいってしまいました。
「あっ!ダメ!いっ…くっ…」
 ほぼ同時に、オチ○チ○がビュッと抜かれてダーリンもいってしまいました。
「やっぱり生は気持ちイイネ」
と、軽くキスをして体がビクビクしてて立ってるのがキツイのでその場に座り込んで、まだおっきくなったまま、ビクビクしてるオチ○チ○をお口に含んでチュ〜と吸い込んで綺麗に洗ってあげました。
 お風呂を出ると、既に8時を回ってて慌ててホテルを出ました。
 りのは間に合ったのですが、ダーリンは間に合わないと判断して、そのままお客さんの所に行ってごまかしたそうです。
 次はたっぷりとサービスするからごめんなさいダーリン

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新ポイント

 やっと生理も終わり、やっといれてもらえます
 長かった
 ただ、何処に行っても多いので、貧乏デートをやってますが、今日は素直にラブホに行ってきました。
 しかも露天風呂付。
 ラブホに入って、まずはゆっくりお風呂ではなく、直ぐにエッチ突入です
 軽いチュウから始まって、濃厚なチュウへ。
 立ったままの状態で、スカートを脱がされシャツのボタンを外されて、りのもダーリンのズボンを脱がせて、もちろんパンツも一緒に。
 お互いに素っ裸になって、抱き合いながらチュウが止まらず、空いた手はお互いの体を触りながら。
 そのままベッドに入ったら、お互いの性器を触りあいです。
 いつもなら、りのからペロペロするのですが、今日はダーリンから攻められました。
 オマ○コの入り口を丹念に触られて、
「相変わらず濡れ方が凄いね」
 そんな事言われると余計に濡れちゃって
 クリちゃんから膣の入り口付近は凄くビチョビチョで、その状態で更に優しく触れられるもんだから気持ちよくて大変です。
 するとダーリンが、りのの横の位置について二本の指を奥まで入れられました。
(指の本数は後で聞きました)
 最初は、膣の入り口付近をグリグリされて、多分、Gスポットと呼ばれる部分であろう箇所を触られたらもう大変。
 ダーリンが横に来たので、オチ○チ○をニギニギと触ってたんですが、とても集中出来ませんでした。
 しかし、Gスポットを触られてると最初はすごく気持ちよいのですが、だんだんとオシッコをしたくなってくるんですよ。
 ダーリンは、その感覚を超えると凄く気持ちいいらしいよと言ってくれるのですが、りのは尿意に我慢出来ずにトイレに駆け込んでしまいます。
 しかし、今日は違いました。
 Gスポットを攻められて、尿意が来たと思ったら、明らかな違う感覚が襲ってきました。
 後で聞いたら、Gスポットの奥のポイントらしいのですが、これがまた気持ちいいんです。
 ホントに数回触られただけなのに、
「何?何してるの?もうダメ・・・んっ!」
 いっちゃいました。
 いつもの『いく』という感覚ではないのですが、体の力が一辺に抜かれてしまう感じでした。
「アレ?いっちゃった?」
「うん。いっちゃったみたい」
 凄いポイント攻撃でした。
 しばらく動けず、しかも、
「なんかユルユルになってるよ」
 そうなんです。
 体の力が抜けすぎちゃってしまってました。
 しばらく、休んで今度はりのがペロペロ攻撃の番です。
 ペロペロしていく内に、りのも回復してきたので、待ちに待った挿入です。
 始めは正常位からいれられて、
「バックもして
 とおねだりして、バックからいれてもらいました。
 バックで攻められて、気持ちよくて両膝でお尻を上げた状態でいれてもらってたんですが、お尻を上げられなくてベタッと体をつけてしまいました。
 すると、またさっきのポイントにオチ○チ○が当たるんです。
「あっ!そこ・・・」
「ここ?」
「そこ気持ちいい・・・アレ?何?やっぱりもうダメ・・・あっ!」
 あっという間にいってしまいました。
 さっきと同じで、体の力が抜けすぎてしまってオチ○チ○の感覚が全くわからなくなってしまいました。
 初の体験でした。
 とても気持ちよいポイントなんですが、全く力が入らなくなるのが難点ですね〜。
 ズンズンでいかされるのも気持ちいいんですが、これはほとんど瞬間に近いですからね〜。
 その後は、正常位でダーリンの顔を見ながらダーリンのフィニッシュを迎えました。
 これも気持ちいいんですよね〜

 大好きなペロペロです。
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 お尻もサービス
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