今日は久々にお泊り

はやる気持ちを抑えながら仕事してました

今日は定時ダッシュして先ずはホテルへチェックインして、シャワーを浴びてダーリンが着くなり一回目のエッチして、ご飯を食べて少しお酒を飲んでほろ酔い気分で寝る前に二回目。
そして朝にも。
三回出来るかな〜

「…と、言う訳で協力をよろしくお願いします。」
ん?上司が何か言ってたんだ?
「え?何かあったの?」
と、隣の同僚に聞くと、
「聞いてなかったと?ミスが見付かったから今から総チェックだって」
「え?今から?もう終業間近で?」
「そうだね〜。だから残業だね〜」
残業?ヤバイ…計画が…

ダーリンにメールして事情を報告すると『がんばれ』だって。はい…頑張ります…

早く終わらせればいいんだからと気合いをいれて頑張ってましたが、7時…8時…9時…終わらない

黙々と仕事をしてたら、お弁当が配られて来ました。
何でお弁当が?ホントに上司の話を聞いていなかったので、今回はお客さんのミスだったらしく、それでお客さんからの差し入れだったのです。
お弁当食べる暇があるなら早く仕事を終わらせたい

「ぐ〜〜」
…体は正直だ

ダーリン、ゴメンね

『お弁当が出たから、どっかで食事をしてて』とメールを送り、お弁当を頂きました。
また、これが美味しかったんですよ

高いお弁当なんでしょうね〜。
…いかんいかん、お弁当の余韻に浸ってる場合じゃない。
まだまだ休憩を取ってる同僚達との輪を抜けて、仕事に取り掛かりましたが時刻は既に10時…
11時を回った頃に、めどがついたらしく女性社員は解放されました。
ダーリンに会えたのは0時でした。
「こんな時もあるよ。逆の場合もあるだろうからお互い様だよ」
と、謝る私にダーリンが慰めてくれました。
「いっぱいサービスするから」
「疲れたやろ?明日も仕事だから早く寝よ」
「大丈夫!エッチしよ

」
しかし、お互いの性器をさわさわしてる状態でダーリンの前儀が非常に気持ち良くて、挿入前にいっちゃいました。
「あ!ダメ!あっ!いっちゃう…」
「早いね?気持ち良かった?」
「うん。気持ち良かった…」
まだビクビクしてる体をギュッとしてもらって、最高に良い心地に浸ってました。
それから気付くと、ダーリンに呼ばれてました。
ヤバイ!寝てしまってた。
アレ?外が明るい…まさか!

「そろそろ起きよっか?」
「え?何時?」
「7時。そろそろ起きよ」
やっちゃった

いっちゃってから数分しか経ってないような気がするけど既に朝。
しかも、エッチしてない…
「もう寝たらいかんよ。シャワー浴びてくるね」
と、ダーリンがお風呂に行ったので、りのも後を追いかけました。
シャワーを一緒に浴びて、
「エッチしよ」
と、ひざまづいてオチ○チ○をパクり。
「でも時間がないよ」
お互いに仕事行かないといけないから、時間がないんです。
「じゃあ、もういれて」
「ゴム持ってくるよ」
「このままいれて。安全日だし

」
「ん〜…確かに安全日だね〜…でも生だと早くいってしまうよ」
「いいの。久々にあの感触を味わいたいの」
りのは、壁に手をついてダーリンにお尻を向けました。
オチ○チ○がズブリと入ってくるんですが、生だとカリって言うんですかね?
ダーリンのは先が真ん丸でゴムがないとゴムで締め付けがないせいか、いつもより大きく感じて、中を擦る感覚が違うんです。
「あっ…やっぱり気持ちイイ…」
ビジネスホテル何で声を我慢しながら、ゆっくりと動く生のオチ○チ○の感触を味わいました。
「りの、そろそろいくよ」
「うん。最後に奥まできて」
ダーリンがゆっくりと奥までズンときて奥をグリグリするように更に奥を刺激されると、あの新ポイントを刺激されてそれだけなのにいってしまいました。
「あっ!ダメ!いっ…くっ…」
ほぼ同時に、オチ○チ○がビュッと抜かれてダーリンもいってしまいました。
「やっぱり生は気持ちイイネ」
と、軽くキスをして体がビクビクしてて立ってるのがキツイのでその場に座り込んで、まだおっきくなったまま、ビクビクしてるオチ○チ○をお口に含んでチュ〜と吸い込んで綺麗に洗ってあげました。
お風呂を出ると、既に8時を回ってて慌ててホテルを出ました。
りのは間に合ったのですが、ダーリンは間に合わないと判断して、そのままお客さんの所に行ってごまかしたそうです。
次はたっぷりとサービスするからごめんなさいダーリン

ランキングに参加してます。ぽちっとよろしくお願いします。
FC2 Blog Ranking