前回のアナルセックスの続きです。
アナルセックスの後は、二人でゆっくりとお風呂に浸かって話をたくさんしてました。
そこのラブホはベランダにお風呂があるので、まだまだ寒い中、ゆっくりと温まりました。
ただ、りのはまだまだ興奮が冷めなくて、お昼ご飯を食べて、ダーリンと映画を見ながら次のチャンスを狙ってました。
しかし、なかなか二回戦目への突入のタイミングがなく、モジモジしてました。
ふと閃いて、見ていたテレビの番組が終わったのでアダルト放送に切り替えました。
そこではねっとりフェラをやっている最中で、女優さんがいやらしくペロペロしてました。
りのはもう我慢出来ずに、ダーリンのオチ○チ○を握り締め女優さんが説明しながらやっているやり方を真似て、ペロペロしました。
「どこが気持ちいい?」
と質問しながら、テクニック向上に向けてといっても、普段からエッチ技は二人でいろいろと話し合いながらやってるんですけどね〜。
十分大きくなったところで、今回はオチ○チ○でいきたいので、正常位でいれてもらいました。
オチ○チ○が押し入るようにズリュ、ズリュと入ってきます。
オマ○コの中が押し広げられていく感覚がとても好きで、体がビクビクと反応します。
一度、奥まで入ってきて、それからゆっくりとダーリンが動き始めると、
「はぁ〜〜気持ちいい・・・」
ズリュズリュとオマ○コの中が擦られて、時折、ズンと奥まで届くのでお尻も良かったけど、やっぱりオマ○コの方が気持ちいい〜と思いながらダーリンに、
「もっと突いて・・・」
とおねだりして、いっぱい突いてもらいました。
ジワジワと体が浮くような感じになってきて、りのの限界がきました。
「・・・もう・・ダメ・・・いく・・・いくよ・・・いくよ・・・奥まで頂戴!」
ダーリンがズンズンと奥まで強く突いてもらったら、
「あ!い・・・く・・・・あっ・・・」
・・・いっちゃいました。
しかもまたドバ〜と、潮を吹いたように流れ出てました。
「今日は量がすごいね」
ホンとにすごい量が出てました。
でも、りのはもう一つお願いがあって、
「最後は、お口に欲しいの」
「飲みたいの?」
「うん

」
「じゃあ、最後はお口にもっていくよ」
またズンズン突いてもらって、
「そろそろいくよ、ホンとにお口?」
「うん!頂戴!いっぱい頂戴!」
最後はお口に無事、入れてもらいゴクリと飲み干して、りのの愛液でベトベトになったオチ○チ○を綺麗に舐めて終わりました。
「今日は凄かったね」
とダーリンの言葉にハッとして、アナルセックスから飲んじゃったりとかちょっとやりすぎたかな〜と思い、恐る恐る聞いてみました。
「・・・ひいた?

」
「いや、エッチな方がいいよ。たまには濃くないとね〜」
だって〜

だからダーリン好き

しかし、気持ちよかった〜


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