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りの

Author:りの
りのが体験するエッチの日記です。
いろんなエッチ体験を計画中ですので、よろしくお願いします。


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浴衣でエッチ

 お風呂で心も体も暖まったら、浴衣に着替えて、ちょっと早めの晩御飯。
 お酒も美味しく頂きました
 ちょっと休んで、もう一度、お風呂に入りに行くと今度は平日にも関わらず人の多いこと
 やっぱり人気宿なんだな〜と思いつつ、順番を待ちました。
 そんなに待たずにお風呂に入れたのでよかったですけどね。
 ただ、昼間と違って人の行き来が結構あったので、お風呂でエッチはおあずけして部屋へと戻りました。
 部屋から浴衣で行ってたんですけど、りのはまたお風呂でエッチが出来ると思ってたので、期待してたんですけど、出来なかったので下着をつけすに部屋へと戻りました
「ちょっと散歩して戻ろうか?」
 ダーリンには、下着をつけてないのを言ってないので、「え?」と思いましたが、もう真っ暗だし、人通りのある所ではないので、行ってみました。
 しかし、ちょっと肌寒い中、寄り添って歩くっていいですね〜
 部屋に戻ったら、早速、お布団敷いて、まずはダーリンを寝かせて、浴衣をチラッと。
「もうすると?」
「うん」
と、パンツを脱がせてオチ○チ○をパクリ。
 念入りにペロペロして大きくなったところで、竿の部分からタマタマへ。
 タマタマは優しくペロペロ。
 たまに、お口いっぱい使ってタマタマを含んでチュウとしたり。
 タマタマからお尻の穴の間をチロチロと舐めたら、お尻の穴から周辺はたっぷりとペロペロ。
 その間は、オチ○チ○は手でなでなでしながらしてると、オチ○チ○の先から透明な液がいっぱい出てきます。
 その液をオチ○チ○に擦り付けながら、時折、舐め取りながらいっぱいペロペロを満喫しました
 ダーリンが、りのの胸へと手を伸ばしてきて、
「アレ?ブラつけてないと?・・・まさか、パンツも?」
「バレたか〜
 バレたらと、浴衣を全部脱いで、
「もう入れて」
 本日、2回目のエッチはバックから始まって、
「あっ、あっ、あ〜もう・・・ダメ・・・いく」
 バックでいかされた後は、
「ダーリン、チュウしながらいって」
と、最後は正常位に体位を変えてもらって、お腹の上にフィニッシュしました
 たっぷりと出してもらいました
 どれくらい時間が経ったか覚えてなくて、気が付けば0時を回ってました。
 多分、2時間くらいエッチしてたみたい

 後、ダーリンと次の日に話してて、どうせなら浴衣を着たままエッチすれば良かったと、後で気がつきました。
 おフェラまでは、浴衣でしてたんですけど、エッチとなると早く入れて欲しかったのもあって、直ぐに脱いじゃいました。
 ゴメンナサイ
 またの機会にチャレンジしますね

 おしゃぶりに夢中で、お口が・・・恥ずかしい
20091123_1

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温泉で・・・

 久々に温泉に、しかもお泊りに行って来ました〜
 代休が打合せなく偶然に重なったんですよ!
 神様ありがとう(^人^)
 せっかくだからと、お泊りしようって事で温泉宿をダーリンが見つけてくれました。
 朝から合流して、宿近くの観光地を廻って早めに宿に入りました。
 そこは貸し切り風呂の数が多くて以前から行こうねって言ってたんですけど、ようやく念願叶いました。
 部屋に荷物を置いたら、早速、お風呂へ。
 一番広い露天風呂に入ったのですが、ホントに広くて、5、6人は楽に入れるような広さでした。
 ゆっくりと浸かったら、次はもちろん…ムフフ
 足を伸ばしてるダーリンにまたがって、オマ○コをオチ○チ○に擦りつけました。
 まだしょんぼりなっているオチ○チ○がムクムクと大きくなるのを感じながら、ゆっくりと腰を動かしてオマ○コを更に擦りつけました。
 オチ○チ○が大きくなった頃には十分温まったので、
「エッチしよ〜
と、ダーリンを洗い場に連れて行って、先ずはオチ○チ○をいつもの大きさにするべく、おしゃぶりしました。
 ダーリンを立たせたままで、りのがひざまづき、たっぷりとおしゃぶりです。
「そろそろ変わろ」
「ん〜、りのはいいから、もう入れて。我慢出来ないし」
と、りのはお風呂の洗い場に両手をついて、立ちバックでおねだりしました。
 オチ○チ○が、オマ○コにあてがわれると入り口付近でスリスリされると、もう一気にドバ〜っと愛液が溢れてしまいました。
「もう入れて
と、催促してオチ○チ○が、りのの中へと入って来ました。
「はぁ〜…これ、これ
 腰がガクガクとなりながらも必死で立って、気持ち良さに浸ってました。
 あ、もういきそうって感覚が来たら、
「もっと奥に、奥に頂戴」
 奥をグリグリしてもらうと、これがまた気持ち良くて一気に昇りつめちゃいました。
「あっ、もうダメ…いくね、もっと奥に・・・いく…んっ!」
 もう最後は立っていられずダーリンに抱えられてました。
 その後、ダーリンがいったんですけど、これがまたいっぱい出てました。
 せっかくお風呂だったから、お顔にかけてもらえばよかったかな〜。
 そのあとも綺麗にペロペロしたら、ダーリンがもっと喜んでくれたかな〜
 まだまだ時間はたっぷりあるので、次はお部屋で

20091121_1

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 前回のエッチから、生理の始まる前にはもう一度とお願いしてたら、意外に早くチャンスが訪れました
 ただ、ダーリンは溜まりに溜まった代休処理の為、無理やり休まされてるのですが、りのは仕事の為、りのの仕事の終わる時間によってはエッチが出来ません。
 朝から祈りつつ、仕事が無事に終わり早く帰れますようにと頑張って仕事した結果・・・無事、定時で帰れました〜
 しかし、6時って暗くなりましたよね〜。
 もう10月も終わりですもんね〜。
 ダーリンと合流して、直ぐに車を出してもらって、平日だから少し車が空くまで、先ずは腹ごしらえ。
 ゆっくりとご飯を食べて、
「駐車場による?」
「うん
「なら、明日も仕事だから1時間ちょっとくらいだね」
 うんうん。1時間もあれば
 でも、意外にまだ車も多くて、しかも高校生くらいの子達がたむろしてたので、着いて直ぐにエッチとはいけず、しばらく様子を見てました
 しばらく話をしてたら、
「アレ?帰っていきよるみたいだね?」
 ダーリンは高校生の子達が見えてるみたいなんですけど、りのには真っ暗で見えませんでした。
 ダーリンより、りのの方が視力はいいのに見えるなんて、男性ってやっぱり昔は狩猟してたってわかるな〜と、つくづく思いました。
 そんな事より、時間がないので、
「ダーリン、早く脱いで」
と、ダーリンのズボンを脱がせにかかり、りのはさっさと下半身裸の状態でした。
「は、早いね
と、驚いてるダーリンにチュウをせまり、そのまま乗っかかりました。
 チュウをしながら、お互いの性器をイジイジして準備を整えました。
「・・・やっぱり凄いね。凄く濡れてるけど、いつから待ってたと?」
「え〜、もちろん朝から。ダーリンと早く会えたからエッチ出来ると思ってたから
 言われると恥ずかしいですけど、そうやってクチュクチュといじられると余計に感じてしまいますよね〜。
 オチ○チ○を触ってたのですが、強引に体を入れ替えて、パクリと咥えこんでチュパチュパとフェラの開始です。
 ダーリンのオチ○チ○を咥えると、もう止まらないですよね〜。
 どれくらい舐めてたかわからないですけど、
「そんなに激しくしたらいってしまうよ」
と言われて、夢中にオシャブリしてたのを止めて、
「もういれて」
 もちろん、バックで入れてもらいました。
 ホントに恥ずかしいんですけど、凄く濡れてたのでズリュズリュと直ぐに、りののお腹の奥へと到達しました。
「あっ・・・コレ、ダーリンいっぱいグリグリして・・・」
 ズンズン、グリグリを早めのペースでしてもらいいかされちゃいました。
「あっ、あっ、それ、そこを強く・・あっ、もうダメ・・いく、いっていい?・・・あっ!!」
 太ももを自分の液がつたうのが判るぐらい濡れてしまいました。
 車の中を汚さないように、再度、タオルを下に敷いてダーリンのフィニッシュまで突いてもらいました。
 ダーリンがいった後、まだまだ大きくてピクピクしているオチ○チ○をティッシュで拭いてるのを見てると、
「ね〜、もう少し触らせて
と、ペロペロと舐めあげて、それからティッシュで綺麗にしました。
 さすがに、最後はしゅ〜んとしぼんじゃいました。
「さて、親御さんに怒られないように帰ろう」
 車を走らせてもらう帰りの道中は、仕事が終わってご飯も食べて、エッチも出来たので、満足したせいか眠くて眠くて
 何とか寝らずに家まで送ってもらいましたが、帰ってお風呂に入った後は、ダーリンにお休みメールも送らず寝ちゃってました。
 お陰で次の日の朝は、目覚めスッキリと早起き出来ましたけどね〜

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車でエッチ

 久々のお泊りからは、一週間ぶりに会えました。
 その日は、お互いにお休みだったので、朝から会えました。
 ただ、りのはお泊りしたその日の仕事の帰り道に、どうしてもエッチがしたくなってしまって、ダーリンに「エッチしたい!!」ってメールを送ってしまってました。
 それなのに、一週間も空いてしまいました
 その日は、お天気もよくて、まずは腹ごしらえしようと、お昼ご飯を買い込み、展望の良い公園までドライブしました
 そこはちょっと穴場の場所なんですけど、週末ということもあって、人が割りといました。
 そんな中で、ちょっと離れた場所にある木陰になっているテーブルが運良く空いてて、そこを陣取りお昼を食べました。
 ご飯を食べながらの話題は、エッチな話が中心で、りのはこの前ホテルでしてもらった指でグリグリのポイントをもう一度経験したくてウズウズしてました。
 ご飯を食べて、歯を磨いて直ぐにいつもの駐車場へと直行しました。
 駐車場に着くなり、いつもなら話をしながらチュウっていくんですけど、もうさっきから我慢出来ない状態になっているので、
「用意しよ〜
と、ズボンを脱ぎました。
 ダーリンが、りののウズウズしている場所へと手を伸ばすと、
「ありゃ。すごい濡れ方だね〜」
「だってして欲しくてして欲しくて
 まだ、触って直ぐなのに、ピチャピチャと音が聞こえてきて恥ずかしくなりました。
「どんどん溢れてくるね。もう指が二本楽に入るよ」
 指が早くも二本入れられて、指が動かされるたびにピチャピチャと音が大きくなっていくのが自分でもはっきりとわかりました。
「はぁ〜気持ちいい、それ・・・そこそこ」
 グリグリと指が動かされていくと、この前気持ち良かったポイントが広がるような感じでした。
「今日はすごいね、どんどん溢れてくるよ。ちょっと下にタオルをひくね」
 以前にも、濡れ方がすごい時があって、その時、車のシートにりののお尻の位置がわかるような後が残ってしまい、それがまた取れなかった事があるので、タオルをお尻の下に引いて再開です。
 凄く気持ちいいのですが、この前のホテルの時と違って、一気にのぼりつめる事がなくて、かなりの時間グリグリしてもらいましたが、いく手前で止まってました。
「アレ?位置が違う?」
「う〜ん、気持ちいいんだけど、いきそうってなると位置が変るみたい。濡れすぎかな〜」
 凄い量が溢れてたので、音もピチャピチャではなくてズチャズチャみたいな感じでした。
「ちょっと休も。だからね、今度はコレがいい」
と、ダーリンのズボンを脱がせました。
 今度は、りのの番で、ペロペロ開始です。
 しばらく舐め舐めしてると、先っぽからトロ〜りと透明な液体が出てきて、それを舐め取りながらタマタマまでを丹念にゆっくりと舐めました。
「はぁ〜いつもの大きさだ。コレ欲しい・・・もう入れて」
「指でグリグリは?」
「う〜ん、もう我慢出来ないからオチ○チ○入れて」
 バックから入れてもらいましたが、これがまた気持ちよくて気持ちよくて、
「あん、オチ○チ○・・・やっぱりオチ○チ○が気持ちいい・・・んっ〜」
 濡れ濡れなので、直ぐに体の奥まで到達して、オチ○チ○でグリグリされると、
「あ〜、そこ、指では・・・あっ、あっもうダメ・・・いきそう、あっ、いく」
 散々、指でグリグリされていきそうな手前で止まってたせいか、オチ○チ○を入れられると直ぐにいってしまいました。
 もうちょっとオチ○チ○を味わいたかったんですけどね〜。
 ダーリンも、りのがいってしまった直後にいってしまいました。
 一週間ぶりだと、精液の量も多いですね〜。
 とりあえず、ここは駐車場なので、既に胸まで露になって、全裸状態に近い格好なので、いそいそと服を着てから余韻に浸りました。
 気持ちよかった〜。
 もう一回したかったのですが、野外でもあるし、今日はうちの両親が晩御飯には帰ってくるよう厳命されてたので、夕方には送ってもらいました。
 もうすぐ女の子が始まってしまうので、その前にはもう一回入れて欲しい。
 アレの前ってやっぱり性欲が高まるのかな〜。
 りのは、アレの前ってより、ダーリンに会えるとなると性欲が高まるからあまり関係ないかな〜。
 また、報告しますね〜

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朝エッチ

 ビジネスでの朝は、お互いに半休取ってたので、ゆっくりでした。
 しかも、ビジネスホテルで12時まで居れるプランだったので、本当にゆっくり出来ました。
 朝ごはん食べてから、本当にゆったりと、いろんな話をしてました。
 エッチな話も盛り上がり、じゃあ試してみようという事で、オマ○コの中のポイントで気持ちいいところはというのを試されました。
 オチ○チ○では、届く場所も指では難しく、それでも別のポイントをいじられるといける所があるのがわかりました。
 ただ、必ずいけるポイントかというと、そうでもなく、一度、指でいかされた後、時間を置いて再びいじられると感じてた場所が移動してました。
 でも、クリちゃんをいじられるより、やっぱり中でいく方が気持ちよかった。
 今度は、ダーリンのオチ○チ○を、ペロペロ開始して色んな場所を舐めました。
 竿の部分から、カリの部分、タマタマからお尻まで。
 特に、タマタマは注意しないと痛くなる場所もあるらしいので、あまり引っ張らないように、丹念にペロペロしました。
 それに、タマタマやお尻の穴を舐めてると、オチ○チ○の先から透明な液体がどんどん出てきてて、りのはこぼさないように、それも舐めとりました
 そろそろ入れてもらおうと思ってたら、
「ガチャガチャ」
と、玄関が開き始めてビックリしました
 清掃のおばちゃんが、りの達の部屋に誰も居ないと思ってたみたいで、入ってこようとした瞬間にダーリンが、おばちゃんに声をかけてセーフでした
 あんな所を見られたらですね〜
 気が付くと、周りでは各部屋の清掃が始まってるらしく、清掃の方々の掃除機の音などが響き始めてました。
 せっかく、盛り上がったところを水を差されてしまいましたが、気を取り直してエッチを再開しました。
 濡れ濡れのオマ○コに、さっきよりはちょっと小さくなったオチ○チ○を突き刺してもらいました。
 ズブズブと奥まで入ったら、いつものようにゆっくりと動いてもらい、途中、奥までグググッ〜と更に奥まで入れてもらうと、これがまた気持ちよくて気持ちよくて。
 さっき、指でいかされてるので、オチ○チ○の感じがまた違ってて、動かされるたびに体が反応してしまって声を我慢するのが大変でした。
「あっ、ダーリン、もういきそう、奥に、奥にして」
「りのもいく?俺もいきそう」
「じゃあ、一緒にいこう・・・奥に・・・」
 ダーリンの動くペースが速まり、オチ○チ○が奥をズンズンと突いてくると、もう限界です。
「あ〜、もうダメ・・・いく」
 りのがいって直ぐに、オチ○チ○が大きくなるのを感じたら、ダーリンのフィニッシュでした。
 ・・・今回も結構出てる
 嬉しいですね〜。
 出された精液を見てたら、これも舐めちゃおっかなとも思ったけど、あんまりやりすぎて、ダーリンが引いてしまうと困るので止めました。
 気が付くと、時間が結構経ってて、まだ余韻が残る体で腰がカクカクしてる状態で、二人でシャワーを浴びて仕事へと出掛けました。
 お昼からの仕事は辛かったですが、朝のエッチは嫌な人もいるらしいけど、りのは大好きです。
 朝のエッチを思い出しては、もう次のエッチが楽しみで楽しみで
 また報告しますね〜

先をチュウってしてるところです
20091020_1
大好きなバックからです
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