FC2カウンター


FC2アフィリエイト


プロフィール

りの

Author:りの
りのが体験するエッチの日記です。
いろんなエッチ体験を計画中ですので、よろしくお願いします。


FC2ブログランキング


最近の記事


カレンダー

04 | 2012/05 | 06
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

最近のコメント


最近のトラックバック


カテゴリー


月別アーカイブ


FC2ブログジャンキー


ブロとも申請フォーム


 最近、ラブホばっかりだったので、ダーリンが久々にカキを食べに連れて行ってくれました
 流行のビニールハウスみたいな小屋で、炭でカキを焼いて食べるのですが、りのはカキが大好きなので、ハリキッて行って来ました。
 ハリキリ過ぎて、予定では11時過ぎに到着予定が10時に着いてしまい、どっか時間潰ししよっかと話してたら、お店の人が「もういいですよ〜」と言われるので、一番乗りでお店に入りました。
 カキを数分焼いたら食べ頃で、白くてプリプリの海のミルクと呼ばれるカキを堪能してきました。
 けど、お店に入って、ちょっと早かったと思ってたら、どんどんと人が入って来て、りの達がお店を出る頃には満席に近い状態となってました。
 その後は久しぶりにドライブを楽しんで、日が暮れだしたら後はエッチを何処でするのかな〜と思ってたら、
「今日はする?」
「もちろん、する!
「なら場所が、いつもの駐車場に戻るには時間がかかるから、まだ5時だけどこれぐらい暗かったら、少しだけ展望の良い所があるけどそこに行く?」
「うん!」
 その場所は、山に中腹にある田んぼのあぜ道で、車を停めると目前はちょっと高さが足りないけど、綺麗な景色が広がってました。
「うわ〜確かに少しだけど綺麗だね〜、しかも安心してエッチ出来るね
 さっさとズボンを脱いで、ブラも外して半裸状態となり、たっぷりとフェラから始めて夜景を見ながらバックから挿れてもらいました。
「あっ、ダーリン気持ちいい、そこ、そこを強くして」
「ここ?」
「あっ!あっ!」
 もう少し、このまま、このままでといきそうになるのを我慢してたのですが、アレって一気にくるんですよね〜。
「あっ!もうダメ、もうダメ、いく・・・あっ!」
 いっちゃいました
「ね〜ダーリン、今日は飲みたいな〜
 何かカキを食べて興奮してるのか、もう少しオチ○チ○を舐めたくなってしまったんです。
 最初より激しくジュポジュポと、たっぷり濡らしながら、車なので下の方は舐めにくかったのですが、タマタマまでと竿の部分を時折、折り返しながらオチ○チ○がパンパンになるのがわかりました。
「もういきそう?」
「うん、そろそろいくよ。このままいいと?」
「うん!たっぷり、りののお口に出して」
 りのは一段とペースを速めて、ドビュ〜っと大量の精液をお口で受け止めました。
 オチ○チ○を咥えたまま、お口の精液を飲み干して離れました。
 ダーリンがウェットティッシュで綺麗に拭こうとしているのを見て、
「私がしてあげる」
と、ダーリンのオチ○チ○の前に顔を近づけて、ウェットティッシュを受け取り周りを綺麗に拭いてあげました。
 後は絞り出すようにオチ○チ○をしごくとジワ〜っと先っぽから白い精液が出てきたので、それはペロリと舐めました。
 しばらくそれを繰り返し、最後の最後まで美味しく頂きました。
 ダーリンのミルクも美味しかったです

この間、剃りたて直後の写真です
20101225_1

ランキングに参加してます。ぽちっとよろしくお願いします。
FC2 Blog Ranking

最後はお尻で

「はぐぅ!もう・・・あっ、ダメ、いく!」
 体が激しく痙攣してしばらく喋れないんです。
 バックの体制でオチ○チ○が入ったまま、痙攣する度に中に刺激がいくので、それがまたビクッとして、しばらく耐えたら体の力がジワ〜って抜けていく感覚です。
「もう大丈夫
「じゃあ、動くよ」
「うん・・・あっ」
 バックからズリュズリュと奥にズンズンされて、りのは一度いくとしばらくはいかないのですが、その日は違いました。
「あれ?ダーリン、あっ、そこ、ダメかも・・あっ、ダメダメ、それ以上したら、あっ!」
「ん?またいくと?」
「ダメダメ、もう止めて
「いっていいよ」
「あっ、それ以上したらダメ!あっ、もうダメ・・・いく、あっ!!」
 二度もいかされちゃいました
 二度目は痙攣も軽かったですが、久々?初めてかもしれないですね二度もいけたのは。
 けど、もう下半身に力が入らないし、濡れまくりでシーツはビッショリでした。
「しばらく休もうか?」
「う〜ん、また、お尻は?」
 オマ○コからズリュと抜かれたんですけど、この抜かれる時も一瞬、気持ちいいのですが、この時はそれがない程ユルユルでした。
 ビシャビシャなので、ローションを使わずにしかも下半身に力が入ってなかったので、うつ伏せのままお尻にズリュと挿れられました。
「あぉ〜」
「おぉ、さすがに締まる」
「何か変な感じ、これって気持ちいいかも」
 濡れてる量が凄いのもあって、ズリュズリュと直腸を擦られました。
「何か変、あっ・・・あっ、気持ちいい」
 下半身に力が入ってないから良かったのかもしれないですけど、以前に味わったような初めてのような不思議な気持ちよさでした。
「りの、もういきそう」
「いって、りのの中でいって」
 ダーリンの動きが早くなり、ドバ〜っとお尻に放出されました。
「あ〜ダーリン・・・」
 お尻の中でビクビクしてるオチ○チ○を感じながら余韻に浸ってました。
 ただ、アナルセックスは後の処理がですね〜。
 シーツを汚さないように慎重に抜いてお風呂場で直ぐに洗い流しました。
 しかし気持ち良かった

 ごめんなさい。アナルセックスの写真が綺麗に撮れてなくて、写真が暗くてわからない状態だったので、ツルツルのオマ○コに挿れてもらってる写真です。
20101213_1

ランキングに参加してます。ぽちっとよろしくお願いします。
FC2 Blog Ranking

 今回はラブホのノータイムを利用してきました〜
 先ずは綺麗にジョリジョリと剃ってもらって、ツルツルになった所で、早速、エッチ開始したんですけど、お風呂の縁に腰掛けて挿れてもらうのが最近のお気に入りなんですが、これがもの凄く気持ちいいんですよ〜。
 あまりに気持ち良過ぎて直ぐにいってしまうのが難点ですけど、ラブホに来れる機会が少ない今は、存分にオチ○チ○を味わないとですね〜
 ズンズンと奥に来るオチ○チ○に悶えながら、ダーリンに必死にしがみついてました。
 けど、この体位ではそんなに持つ訳がなく、いかされてしまいました。
 ビクビクと体が痙攣して湯船に落ちそうになるのをダーリンに支えられ、オチ○チ○が入ったまましばらくじっとしてました。
 ようやく落ち着いたので、
「もう大丈夫。もっとして
 ダーリンが動き出したのですが、りのの体はまだ力が入らず、オチ○チ○の感触が判りづらくなってました。
「・・・気持ちよくないよね?」
「そうだね〜、ちょっとユルユルになっちゃってるね〜」
「・・・後ろからしてみよっか?」
 バックへと体位を変えたのですが、やっぱり力が入らないので、
「しばらく休憩しよっか?」
「ん〜、ダーリンお尻はダメ?」
「いいけど大丈夫?」
「うんお尻に挿れて欲しい」
 ラブホの時はローションを用意してるんですけど、りのは濡れすぎるのでローションを使わずにお尻に挿れてもらう事が多いんですけど、久々のアナルなので今回はローションを使用しました。
 さすがに最初はちょっと痛かったんですけど、ダーリンが時間をかけてゆっくりと挿れてくれたので、だんだんと『あ〜何かくる』って感じがして、
「アレ?はいってる?」
「わかる?もう先っぽは入ってるよ」
「動くよ」
「うん・・・あ〜これ」
 ゆっくりとオチ○チ○が奥へ奥へと入ってきました。
「あっ、ダーリン、気持ちいい?」
「さすがに締まるね」
「もっと動いていいよ、りのも気持ちいい」
 露天風呂の横で、アナルでオチ○チ○を味わいました。
 オマ○コに挿れてもらうのと違って、いくって感覚まではないのですが、うまく表現できないですけど、力が抜けるような、何ともいえない感覚が意外に気持ちいいんですよ
「りの、もういきそう」
「いって、りのの中でいって」
 ゴムはしてるんですけどお尻の中で、ドクドクとしてる間隔がしてもわかって、これがまた気持ちいいんですよね。
 ビクビクとお尻の中でしているオチ○チ○を感じながら、しばらく挿れた状態で余韻に浸ってました。
 前と後ろとで気持ち良かった

正常位で
20101203_0
お尻に挿ってるんですけどわかりづらいですね
20101203_1

ランキングに参加してます。ぽちっとよろしくお願いします。
FC2 Blog Ranking

 ごめんなさい
 急にお仕事が忙しくなってしまってました
 そんな中でも週一のエッチペースは続けてるのですが、日ごろの疲れとエッチをしたら安心感で、家に帰るとあっという間に寝てしまってました
 もう少し、忙しい日が続きそうなのですけど、頑張っていきますので、よろしくお願いします

 激しくいってしまった次の日は、朝の露天風呂を楽しみました。
 朝ごはんを食べて、
「エッチするなら、そろそろしないとチェックアウトの時間がくるよ」
「なら早くしよう
「外でする?ベッドでする?」
「ん〜ダーリンはどっちがいい?」
「ゆっくりしたいから、ベッドにしよっか?」
「なら先にさせてね
 ダーリンに寝てもらい、ションボリしているオチ○チ○をレロレロしながら咥えました。
 ムクムクとお口の中で大きくなるオチ○チ○を味わいながらジュポジュポと頭を上下に動かし、大きくなった所で、裏筋のあたりからタマタマまでタマタマの周りやタマタマをお口に含んでチュパチュパとしゃぶり、お尻の周りから穴までたっぷりと舐めました。
 オチ○チ○の先から透明な液体がジワ〜と出てきて、ダーリンのお腹の上にたれてたので全て舐め取ると、
 ダーリンが、りのの下半身に回り込み、シックスナインの状態で、お互いのアソコを舐めあいました。
 ツルツルなので舐めやすいとダーリンがあまりにも舌を動かすものだから、
「ダメダメ、それ以上したらいっちゃう」
「いっていいよ」
「ダメ!オチ○チ○挿れて。オチ○チ○でいきたい」
 時間もないので、さっさとダーリンが体を起こし、ゴムをつけて濡れ濡れのオマ○コにズリュと入ってきました。
「あっ!」
 ゆっくりと動くダーリンに、
「もっとして、もういきそうなの。奥にズンとして」
 それでもゆっくり動くダーリンに、
「もう。早くし、はぐぅ」
 言いかけた所で、ズンと一気に突かれたものだから、体がのけ反りました。
 更に、奥にまできたら、ぐ〜と奥を圧迫するし、グリグリもされたら、
「気持ちいい、もうダメ、いくよ」
「俺もいきそう」
「いく?一緒に、一緒にいこう」
 ダーリンのペースが上がり奥をズンズンとされて、
「あっ!もうダメ、いく、あっ〜〜」
「俺もいく」
 久々に一緒にいけました。
 気持ち良かった〜

舐められる前です
20101127_1
ズリュっと先が入ってます
20101127_2

ランキングに参加してます。ぽちっとよろしくお願いします。
FC2 Blog Ranking

 ツルツルにしてもらった後は、剃る前は最初にご飯食べてからエッチの話とかしてるんですが、あんなに触られてしかも見られたらですね〜
 しかも、今回はもの凄くムズムズして、ダーリンが触っただけではとても満足出来なくて、
「ダーリン、オチ○チ○挿れて!」
と、おねだりしてオチ○チ○を握り締め、オマ○コにあてがいました。
「どうしたと?ん〜何か簡単には離してくれなそうだから、ゴムつけるね」
「早く挿れて〜
 ゴムを装着したオチ○チ○を、りのがお風呂の縁に座り駅弁みたいな体位で挿入してもらいました。
 この体位がいけなかったんですよ〜
 ズンズンとされたり、奥をグリグリされて、ツルツルになってクリちゃんにも凄くあたるので、
「あっ、あっ、それ以上したら、あっ、奥に・・・」
 ダーリンが奥にズンっと突き上げた状態で更にグリグリと圧してきたら、体の奥が今までにないグワっ〜ときて、
「あっ、ダメダメ、それ以上したら・・・かはぁ
 声になりませんでした。
 もの凄い気持ち良さで、湯船に落ちないようにするので精一杯で、体が今までにない気持ちよさに痙攣してました。
 ただ、あまりにも気持ち良過ぎて、自分でもわかるのですが、オチ○チ○が入ったままなのに、全く感じる事が出来ないくらい緩々になってました。
 こんないき方は初めてで、もの凄く気持ちよかったのですが下半身に力が入らず、これではダーリンがいけないですよね〜。
 それならと、お口でフィニッシュしてもらいました
 腰には力が入らなくてもお口なら頑張れました
 最後は、お口だけではなく顔全体で受け止めたくて、
「ダーリン、お顔にかけていい?」
「いいけど、そろそろいくよ」
「うんいっぱいお顔にかけて
 フィニッシュの瞬間、お口から離してたっぷりかけてもらいました。
 最初のドピュッはお口を開けてたんですが、ほっぺにかかり数回ドピュッとお顔に出された内の何回かはお口に入り、鼻の上辺りでビクビクと大きなオチ○チ○が脈打ってて、独特のにおいもあってうっとりとしてました。
 ビクビクしているオチ○チ○が可愛くて、オチ○チ○を咥えて、手でしごきながら掃除ペロペロもして最後の一滴も美味しく頂きました
 たくさんエッチしてても、まだまだ知らない事がたくさんありますね〜

20101031_1

20101031_2

ランキングに参加してます。ぽちっとよろしくお願いします。
FC2 Blog Ranking

««BACK  | BLOG TOP |  NEXT»»