最近、ラブホばっかりだったので、ダーリンが久々にカキを食べに連れて行ってくれました

流行のビニールハウスみたいな小屋で、炭でカキを焼いて食べるのですが、りのはカキが大好きなので、ハリキッて行って来ました。
ハリキリ過ぎて、予定では11時過ぎに到着予定が10時に着いてしまい、どっか時間潰ししよっかと話してたら、お店の人が「もういいですよ〜」と言われるので、一番乗りでお店に入りました。
カキを数分焼いたら食べ頃で、白くてプリプリの海のミルクと呼ばれるカキを堪能してきました。
けど、お店に入って、ちょっと早かったと思ってたら、どんどんと人が入って来て、りの達がお店を出る頃には満席に近い状態となってました。
その後は久しぶりにドライブを楽しんで、日が暮れだしたら後はエッチを何処でするのかな〜と思ってたら、
「今日はする?」
「もちろん、する!

」
「なら場所が、いつもの駐車場に戻るには時間がかかるから、まだ5時だけどこれぐらい暗かったら、少しだけ展望の良い所があるけどそこに行く?」
「うん!」
その場所は、山に中腹にある田んぼのあぜ道で、車を停めると目前はちょっと高さが足りないけど、綺麗な景色が広がってました。
「うわ〜確かに少しだけど綺麗だね〜、しかも安心してエッチ出来るね

」
さっさとズボンを脱いで、ブラも外して半裸状態となり、たっぷりとフェラから始めて夜景を見ながらバックから挿れてもらいました。
「あっ、ダーリン気持ちいい、そこ、そこを強くして」
「ここ?」
「あっ!あっ!」
もう少し、このまま、このままでといきそうになるのを我慢してたのですが、アレって一気にくるんですよね〜。
「あっ!もうダメ、もうダメ、いく・・・あっ!」
いっちゃいました

「ね〜ダーリン、今日は飲みたいな〜

」
何かカキを食べて興奮してるのか、もう少しオチ○チ○を舐めたくなってしまったんです。
最初より激しくジュポジュポと、たっぷり濡らしながら、車なので下の方は舐めにくかったのですが、タマタマまでと竿の部分を時折、折り返しながらオチ○チ○がパンパンになるのがわかりました。
「もういきそう?」
「うん、そろそろいくよ。このままいいと?」
「うん!たっぷり、りののお口に出して」
りのは一段とペースを速めて、ドビュ〜っと大量の精液をお口で受け止めました。
オチ○チ○を咥えたまま、お口の精液を飲み干して離れました。
ダーリンがウェットティッシュで綺麗に拭こうとしているのを見て、
「私がしてあげる」
と、ダーリンのオチ○チ○の前に顔を近づけて、ウェットティッシュを受け取り周りを綺麗に拭いてあげました。
後は絞り出すようにオチ○チ○をしごくとジワ〜っと先っぽから白い精液が出てきたので、それはペロリと舐めました。
しばらくそれを繰り返し、最後の最後まで美味しく頂きました。
ダーリンのミルクも美味しかったです

この間、剃りたて直後の写真です


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